内容紹介
仕事や周りの人とのあつれきに、ホトホト疲れ果てた人に「承認」という言葉をキーワードにして、他人とのつき合い方や心の安寧を守るための考え方を説明。苦手な相手とのやりとりでも「自分のままでOKだ」という基本位置に戻れるシンプルにして明快な解決方法を示す。
内容(「BOOK」データベースより)
叱られたときには相手の暗示にかかるな、批判にざわつく心の整理は後回しにする、メンタルヘルスを守り抜くノウハウとは。最悪のときにも「自分はOKである」と自己承認できる考え方。
著者について
コミュニケーション研究家。1959年兵庫県出身。関西学院大学経済学部卒。専門はシステム設計と語学(英語・中国語)。家業のかたわら、コーチングのプロとして活動し、官庁、学校、病院、一般企業の研修講師を担当している。ロングセラーとなった第2作「人間関係にうんざりした時に読む本」日本実業出版社を始め、「心を鬼にして叱るより 無理にでもほめなさい」日本実業出版社、「部下の心をつかむたったひとつの大切なこと」中経出版、「キツい人間関係をラクにしたいときに読む本」大和書房等の著作がある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
杉本 良明
コミュニケーション研究家。1959年兵庫県出身。関西学院大学経済学部卒。専門はシステム設計と語学(英語・中国語)。家業のかたわら、コーチングのプロとして活動し、官庁、学校、病院、一般企業の研修講師を担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
コミュニケーション研究家。1959年兵庫県出身。関西学院大学経済学部卒。専門はシステム設計と語学(英語・中国語)。家業のかたわら、コーチングのプロとして活動し、官庁、学校、病院、一般企業の研修講師を担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)