内容紹介
本書は97年に発行され、長くご好評いただいた『外資系企業に入るための履歴書と面接の英語』の改訂版です。内容をアップデートし、CD付き書籍として生まれ変わりました。
著者のマイケル・ギリオーニ氏は、長年にわたって外資系企業の日本進出をサポートし、日本人社員の採用に立ち合ってきました。その彼だからこそわかる、企業側の本当のニーズ、受験者が気づかない盲点、受かる履歴書のポイントなどが、読みやすい口語体で書かれています。
また、CDに収録されたさまざまなパターンの面接は超リアル。ネガティブな質問の連続で受験者を責めたてるタイプのものから、面接者側の準備不足のためとりとめのないタイプまで、それぞれの場面でベストな受け答えを学ぶことができます。
※本書は1997年にアルクより刊行された『履歴書と面接の英語』に加筆・修正し、CDブック化した改訂版です。
著者のマイケル・ギリオーニ氏は、長年にわたって外資系企業の日本進出をサポートし、日本人社員の採用に立ち合ってきました。その彼だからこそわかる、企業側の本当のニーズ、受験者が気づかない盲点、受かる履歴書のポイントなどが、読みやすい口語体で書かれています。
また、CDに収録されたさまざまなパターンの面接は超リアル。ネガティブな質問の連続で受験者を責めたてるタイプのものから、面接者側の準備不足のためとりとめのないタイプまで、それぞれの場面でベストな受け答えを学ぶことができます。
※本書は1997年にアルクより刊行された『履歴書と面接の英語』に加筆・修正し、CDブック化した改訂版です。
内容(「BOOK」データベースより)
100社を超える外資系企業の日本法人設立に協力してきた著者が明かすノウハウの数々。
内容(「MARC」データベースより)
実行しやすいステップごとの手順で、書類選考に合格できる履歴書の書き方を教える。外資系企業が求める7つのスキル、履歴書作成の必須英語表現、読み手を引きつけるカバーレターなども紹介。97年刊を改訂し、CDを付す。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ギリオーニ,マイケル
1978年、ゴンザガ大学にインターナショナル・スチューデント・プログラム事務局を設立、3年間局長を務める。在職中、同大にイングリッシュ・ランゲージ・センターを設置、同センターは現在も好調な運営を続けている。アラスカ・パシフィック大学の入試課長などを経て、88年、東京インターナショナル・ビジネス・センター(株)を設立。以来、100社以上の外資系企業が新規日本法人を設立するにあたり、協力を続けてきた。中でも、米国CISCO SYSTEMSは、92年の日本法人設立に際し、業務補助を同センターに依頼、日本市場参入に於いて最初の成功を収めている。97年、日本で最初の著書『履歴書と面接の英語』(アルク)を出版。8刷を重ね、Amazon.co.jpの英文履歴書カテゴリーにおいて、常に上位にランクされる。外資系企業就職の関連雑誌には、多数の執筆記事が掲載されており、その一つに外資系企業社長のインタビュー・シリーズがある。また、就職活動や効率的な業務遂行に関する講演を日米両国で精力的に開催している。01年、キャリア・ジャパンセンター(株)を設立
辻 由起子
カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)アジア系アメリカ人研究科修士課程修了。在米日本語情報新聞社勤務などを経て、現在フリーライター/編集者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1978年、ゴンザガ大学にインターナショナル・スチューデント・プログラム事務局を設立、3年間局長を務める。在職中、同大にイングリッシュ・ランゲージ・センターを設置、同センターは現在も好調な運営を続けている。アラスカ・パシフィック大学の入試課長などを経て、88年、東京インターナショナル・ビジネス・センター(株)を設立。以来、100社以上の外資系企業が新規日本法人を設立するにあたり、協力を続けてきた。中でも、米国CISCO SYSTEMSは、92年の日本法人設立に際し、業務補助を同センターに依頼、日本市場参入に於いて最初の成功を収めている。97年、日本で最初の著書『履歴書と面接の英語』(アルク)を出版。8刷を重ね、Amazon.co.jpの英文履歴書カテゴリーにおいて、常に上位にランクされる。外資系企業就職の関連雑誌には、多数の執筆記事が掲載されており、その一つに外資系企業社長のインタビュー・シリーズがある。また、就職活動や効率的な業務遂行に関する講演を日米両国で精力的に開催している。01年、キャリア・ジャパンセンター(株)を設立
辻 由起子
カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)アジア系アメリカ人研究科修士課程修了。在米日本語情報新聞社勤務などを経て、現在フリーライター/編集者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)