出版社/著者からの内容紹介
高齢者が受給中の厚生年金や基礎年金(国民年金)に支給漏れが
見つかった。件数にして、約5000万件。そのうち60歳以上が
約2880万件にものぼっている。そこで、17年前に金融機関の年金相
談窓口で、支給もれ年金を見つけ出した時の感動から、年金コンサルタントに
なった著者が、支給もれ年金の探し方をお教えします。著者への相談シート付。
見つかった。件数にして、約5000万件。そのうち60歳以上が
約2880万件にものぼっている。そこで、17年前に金融機関の年金相
談窓口で、支給もれ年金を見つけ出した時の感動から、年金コンサルタントに
なった著者が、支給もれ年金の探し方をお教えします。著者への相談シート付。
内容(「BOOK」データベースより)
昭和7年生まれ以前の5人に1人は請求もれ年金が見つかっています。「こんな人が年金を請求しわすれていた」という実例をたくさんあげているので、あなたに近い例がきっとみつかります。
著者について
昭和23年生まれ。川口市在住。年金コンサルタント、社会保険
労務士。平成3年、金融機関の業務部企画課係長として入庫。支給もれ年金の
年金相談キャンペーンを企画、年金担当として職員の研修と年金相談を行う。
平成8年、長年の夢だったボランティア活動を行うため、金融機関を退職。独立
して産友社会保険労務士事務所を開設。現さいたま農協と川口市農協の顧問、川
口商工会議所専門相談員を務めながら、埼玉県内の老人クラブを中心に個別の
年金相談にあたり、現在までに2000件以上の支給もれ年金を見つける。
労務士。平成3年、金融機関の業務部企画課係長として入庫。支給もれ年金の
年金相談キャンペーンを企画、年金担当として職員の研修と年金相談を行う。
平成8年、長年の夢だったボランティア活動を行うため、金融機関を退職。独立
して産友社会保険労務士事務所を開設。現さいたま農協と川口市農協の顧問、川
口商工会議所専門相談員を務めながら、埼玉県内の老人クラブを中心に個別の
年金相談にあたり、現在までに2000件以上の支給もれ年金を見つける。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
柴田 友都
昭和23年生まれ。川口市在住。年金コンサルタント、社会保険労務士。平成3年、金融機関の業務部企画課係長として入庫。支給もれ年金の年金相談キャンペーンを企画、年金担当として職員の研修と年金相談を行う。平成8年、長年の夢だったボランティア活動を行うため、金融機関を退職。独立して産友社会保険労務士事務所を開設。現さいたま農協と川口市農協の顧問、川口商工会議所専門相談員を務めながら、埼玉県内の老人クラブを中心に個別の年金相談にあたり、現在までに2000件以上の支給もれ年金を見つける。月刊『現代』2003年9月号の特集「家計の研究」の「未支給220万件の『もらい忘れ年金』にご用心」が掲載され反響を呼ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和23年生まれ。川口市在住。年金コンサルタント、社会保険労務士。平成3年、金融機関の業務部企画課係長として入庫。支給もれ年金の年金相談キャンペーンを企画、年金担当として職員の研修と年金相談を行う。平成8年、長年の夢だったボランティア活動を行うため、金融機関を退職。独立して産友社会保険労務士事務所を開設。現さいたま農協と川口市農協の顧問、川口商工会議所専門相談員を務めながら、埼玉県内の老人クラブを中心に個別の年金相談にあたり、現在までに2000件以上の支給もれ年金を見つける。月刊『現代』2003年9月号の特集「家計の研究」の「未支給220万件の『もらい忘れ年金』にご用心」が掲載され反響を呼ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)