Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
擲弾兵―パンツァーマイヤー戦記 (学研M文庫)
 
 

擲弾兵―パンツァーマイヤー戦記 (学研M文庫) [文庫]

クルト マイヤー , 吉本 隆昭 , Kurt Meyer , 松谷 健二
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


‹  商品の概要に戻る

商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

欧州戦線の主戦場に常に身を投じ、その伝説的な戦いぶりから『戦車(パンツァー)マイヤー』との異名をとった武装SS屈指の名指揮官クルト・マイヤー。戦中は最前線で、戦後は軍事法廷で、常に戦い続けてきた彼が自ら綴った激闘の記録

内容(「BOOK」データベースより)

「戦車、前へ!我々は今、悪魔のように前進を開始する」緒戦のポーランド戦からノルマンディーまで、欧州戦線の主戦場で常に最前線で戦った“パンツァーマイヤー”ことクルト・マイヤー。祖国のため戦場で、戦後は戦犯として軍事法廷で名誉のため戦い続けた男が、自ら綴った第二次大戦の壮絶な戦闘記録。

内容(「MARC」データベースより)

欧州戦線の主戦場に常に身を投じ、「戦車(パンツァー)マイヤー」の異名を取った武装SSの指揮官クルト・マイヤー。戦中は最前線で、戦後は戦犯として戦い続けた彼が自ら綴った死闘の記録。フジ出版社1976年刊の完全版。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

マイヤー,クルト
1910年12月23日ニーダーザクセン州エルクスハイム生まれ。1929年メックレンブルク州警察入隊。1934年“アドルフ・ヒトラー親衛隊”に移籍。第二次大戦開戦後、ポーランド戦では装甲猟兵(対戦車)中隊、西方作戦ではオートバイ狙撃兵中隊を指揮し、バルカン作戦では装甲偵察大隊長代理を務める。連隊長教育課程修了後、第25SS装甲擲弾兵連隊長に就任。1944年6月には、ドイツ軍最年少の師団長として第12SS装甲師団“ヒトラー・ユーゲント”を指揮した。1944年8月27日、剣付柏葉騎士十字章受章。1961年12月23日死去。享年51歳(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る