内容(「BOOK」データベースより)
いつもの風景写真に「鉄道」というアイテムを写しこむことによって生まれる「ちょっといい写真」の魅力を、とっておきの写真とエッセイで綴る。バリ鉄さんはもちろん、旅と写真が好きな人たちも、カバンにカメラを忍ばせたくなること間違いなし。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中井 精也
大学卒業後、東京ビジュアルアーツを経て、鉄道写真家の真島満秀氏に師事。独立後、2000年に山崎友也氏と有限会社レイルマンフォトオフィス設立。JR時刻表の表紙撮影のほか、西武鉄道カレンダーなどJR、私鉄各社の広告やカレンダーを担当。日本写真家協会、日本鉄道写真作家協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)