内容紹介
まだまだやりますか? 『損する節電』
もっともっとやりますか 『損する節電』
その節電は楽しいですか?
あなた自身がこのDVDを見たら変わります。もう苦しまなくても良いのです。
得する理由が分かる。
得する秘訣が分かる。
『得する節電・省エネDVD』
全役員・全社員が、そして会社が疲弊する「損する節電」を「得する省エネ」へ転換することが今最も求められています。
講演を聞かれた方の感想をご紹介します。
・省エネに対するイメージが変わりました。また、正しい知識を多く得たいと思いました。
・節電という言葉のもつ負のイメージが良くないことと、イメージが行動を支配するという言葉が耳に残りました。 有難うございました。
・ 節電と省エネの違いなどわかり易い内容だった。また、節電パトロールの禁止など今までとは違う切り口からのアプローチで勉強になりました。
・講演ありがとうございました。当社は将に「節電(ケチ電)」していました。デマンドコントローラーも導入されていますが自然増減を記録しているだけで、「何を止めれば、どれ位効果がある」等把握せずに進めていました。現状把握からはじめようと思います。
・『節電』=よいことと思っていたのでの陥りやすいイメージとより効果的な省エネの考え方を学ぶことができよかったと思います。
・ 「人文系の省エネ」という言葉が印象に残りました。
・ 原発事故を受けて、"節電"に協力したいという意識はあったが、ゴールやどのようにしたら効果があるのかがよくわかりませんでした。講演を聴いてなるほどと思いました。
・とても良かったです。是非とも 弊社総務部長/部員、役員の方々に聞かせたかった。
キーパーソンである彼等が不参加であったのが痛い!!
・ 省エネ、節電の違いが良く分かりました。
・「損する節電得する省エネ」は正に的を射た言葉で講演内容を一言で表していました。
私なりには「節電」は一時的なkwhの削減を「省エネ」は恒久的なkw削減をもたらすと考えると理解しやすいと感じました。おかげさまで講演はスッキリ頭に入りました。大変有り難うございました。
・節電と省エネの違いが判りました。メールセミナーで理解を深めたいと思います。
・電気の使用を控える節電の限界とエネルギーの省の合理化を図る省エネの重要性を再認識しました。初期投資の問題や優先順位の問題などあるかと思いますが、できることはやって行きたいと思います。
・こまめな照明スイッチoffやエアコン温度設定などを行なっていれば良いと思っていました。
目からウロコが剥がれてとれた気分です。講演、有難う御座いました。
・ とても参考になりました。今後の業務に活かしたいと思います。
さあ今度はあなたの番です。
監督について
エコステージ評価員、省エネエキスパート、EcoFitenss運用改善プログラム フ゜ロインストラクター
中小企業家同友会 地球環境委員会 専門委員。
昭和34年、愛知県豊田市生まれ 愛知大学法学部卒業後、特許事務所、出版社、大手設備商社勤務を経て、’02年エコエナジー(株)を創業、代表取締役に就任。
改正省エネ法、温対法、都道府県・政令指定都市の温暖化防止に関する条例など、複雑に絡む環境・省エネ対策について明快な回答が出せる数少ない専門家として、SONY、日本通運、ニッセンを始め500を超える事業所で、省エネ運用改善EcoFitness講座を開催し、
5%~30%のCO2削減とコスト削減を達成し、依頼企業の利益に貢献している。
現在省エネ指導の他に、ダイキン工業及び販社、パナソニック電工、NECビックローブの省エネメンターとしても活躍中で、法律・条例、省エネと制御の知識・技術ノウハウ、実務経験、人材育成まで出来る唯一の専門家といえる。