Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 330

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
接吻契約(プロミス) (リンクスロマンス)
 
イメージを拡大
 

接吻契約(プロミス) (リンクスロマンス) [単行本]

桃田 りう , 朝南 かつみ
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 898 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と天狼は宝珠に酔う (ビーボーイノベルズ) ¥ 893 をあわせて買う

接吻契約(プロミス) (リンクスロマンス) + 天狼は宝珠に酔う (ビーボーイノベルズ)
合計価格: ¥ 1,791

在庫状況の表示

  • 対象商品: 接吻契約(プロミス) (リンクスロマンス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 天狼は宝珠に酔う (ビーボーイノベルズ)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

天涯孤独の真至は偶然にも、精霊の碧が封じられた「印」を解いてしまう。迫られるままに契約し、精気を得るためにと唇を奪われた真至。共に暮らすことになり、ねだられ重ねるごとに深く淫らになるくちづけに戸惑うが、碧との生活は、拭えなかった孤独を癒してくれた。この温かな日々が続くことを願い始めた頃、ふたりの前に「印」の管理者が現れる。人に害を加えた過去のある碧を危険視し、再び封印しようとする彼の圧倒的な力の前になすすべもなく―。

登録情報

  • 単行本: 257ページ
  • 出版社: 幻冬舎コミックス (2008/12)
  • ISBN-10: 4344815165
  • ISBN-13: 978-4344815162
  • 発売日: 2008/12
  • 商品の寸法: 18.2 x 11.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 227,120位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
忠犬碧公物語 2012/4/11
形式:単行本
孤独を飼い慣らし俯き加減の青年と忠犬…いえ…忠狼碧とのお話しです 身も心も預けきり溢れるほどの愛を与え合うふたりです リズミカルな文体と言葉選び 行間から想像が広がります シベリアンハスキーを見かけたらニヤつきそうです 桃田りうさん次回作を待ってますワン!!
このレビューは参考になりましたか?
By にっか・ぼっか トップ500レビュアー
形式:単行本|Amazonが確認した購入
あらすじは紹介の通り・・・。

やたらと人狼(でも実は気の塊らしい)の碧が、世話好きなお方でしたね。
契約してからは、まるで人間のオカンみたいに、孤独な真至の面倒を見てくれています。
真至よりは、余程世間慣れしている感じです。(真至は人づきあいが下手でかなり損をしている感じです)

ただ、一度真至とHをしてしまった途端に、碧が獣のように(「そういえばあなたは獣(狼)でしたね」と納得するくらい)エロく変身してしまうんですわ。もう、ビックリ。
でもそれが却って良かったりして。。。

途中、碧を捕えにくる2人組(姫野&汀)も登場しますが、姫野は悪人と言うよりは、不器用な性格なんでしょう。真至と似ています。なので後々仲良しさんになります。
汀は・・・竜の化身のくせにドSです。(この人、脇役なのにしっかり濃いキャラでしたわ。)

ラストの方は、せつなくて。。。そのせいでしょうかね?
エピローグにもHがコッテリ盛られていて、読後は実に満腹感を覚えるお話でした。

朝南先生のイラストが、とても綺麗で素敵ですし・・・。

獣モノのファンタジーがお好きな方は、是非どうぞ。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
設定と朝南かつみ先生の挿絵にひかれて読みました。

非社交的で人と目を合わせてしゃべることすら苦手な真至と、
精霊(人⇔狼)で自由気ままで酒好きな碧。
互いに好き!!になっていく、というよりは、真至が碧になついていって
碧もそんな真至が可愛くなっていく、といった感じです。
碧が面倒見がよくて世話焼きなところが、予想外で驚きました。
また、真至にすごく優しいんです。大型犬そのものです。
真至のほうは、最初はすごくおどおどしたはっきり物が言えない感じで、
こちらは好ききらいが分かれるかもしれません…私は大丈夫でした。

全体的に平和だし、前半はほぼキスのみです。
敵っぽい人(+α)も出てきて(この2人のやり取りも面白いです)、
そこからちょっと急展開しますが、話全体を通してどこかで読んだことのある感じ。
「この世、異聞」を知っている方は似てると思われるかも(私がそうでした。)
私が個人的にツボに入ったのはある理由から碧が真至を忘れてしまうかもしれない…
といったところからの流れです。
そこからずっと涙腺に来てしまいました。

設定や真至の性格に、うーん…とならない方には、軽い気持ちで一度読んでいただいて、
感動していただきたいです。
朝南かつみ様のイラストもいつもながらとても美麗で素敵でした。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換