内容紹介
「私たちは人から愛され、認められることが必要だ」――それは、本当?「ワーク」の結論はノー。人からの愛や賞賛を求めつづけ、それに振り回される生き方はもうやめましょう。自分を苦しめる考えともお別れしましょう。さあ、紙と鉛筆を持って、本書の「ワーク」に取り組んでみてください。きっと、豊かな人生と、人との本当のつながりを実感できるようになるはずです。
内容(「BOOK」データベースより)
「私たちは人から愛され、認められることが必要だ」―それは、本当?「ワーク」の結論はノー。人からの愛や賞賛を求めつづけ、それに振り回される生き方はもうやめましょう。自分を苦しめる考えともお別れしましょう。さあ、紙と鉛筆を持って、本書の「ワーク」に取り組んでみてください。きっと、豊かな人生と、人との本当のつながりを実感できるようになるはずです。
内容(「MARC」データベースより)
「私たちは人から愛され、認められることが必要だ」 それは本当? 「ワーク」の結論はノー。うつの苦しみから見出した「ワーク」という方法をもとに、思い込みを問い直し、愛の本質へと導く自己啓発の手引書。
著者について
バイロン・ケイティ(Byron Katie)
1986 年から、独自の「ワーク」に基づいた面談を開始。夫との共著“Loving What Is”は、
世界中で大きな反響を呼んだ。その後、世界各国を旅し、何十万人もの人々にワークを
教えている。
? 訳者紹介
水島広子(みずしま ひろこ)
慶応義塾大学医学部卒業・同大学院修了(医学博士)。
摂食障害をはじめとする思春期前後の問題や家族の病理、漢方医学が専門。慶
応義塾大学医学部精神神経科勤務を経て、現在、対人関係療法専門クリニック
である「水島広子こころの健康クリニック」(港区元麻布)院長、慶応義塾大学
医学部非常勤講師(精神神経科)。2000 年6月~ 2005 年8月、衆議院議員とし
て児童虐待防止法の抜本改正などを実現。1997 年に共訳「うつ病の対人関係療
法」(岩崎学術出版社)を出版して以来、日本における対人関係療法の第一人者
として臨床に応用するとともに普及啓発に努めている。
主な著書に、『専門医がやさしく教える「うつ病」』『「やせ願望」の精神病理』『親
子不全〈キレない〉子どもの育て方』『セクハラ これが正しい対応です』など。
訳書に『グループ対人関係療法』などがある。
1986 年から、独自の「ワーク」に基づいた面談を開始。夫との共著“Loving What Is”は、
世界中で大きな反響を呼んだ。その後、世界各国を旅し、何十万人もの人々にワークを
教えている。
? 訳者紹介
水島広子(みずしま ひろこ)
慶応義塾大学医学部卒業・同大学院修了(医学博士)。
摂食障害をはじめとする思春期前後の問題や家族の病理、漢方医学が専門。慶
応義塾大学医学部精神神経科勤務を経て、現在、対人関係療法専門クリニック
である「水島広子こころの健康クリニック」(港区元麻布)院長、慶応義塾大学
医学部非常勤講師(精神神経科)。2000 年6月~ 2005 年8月、衆議院議員とし
て児童虐待防止法の抜本改正などを実現。1997 年に共訳「うつ病の対人関係療
法」(岩崎学術出版社)を出版して以来、日本における対人関係療法の第一人者
として臨床に応用するとともに普及啓発に努めている。
主な著書に、『専門医がやさしく教える「うつ病」』『「やせ願望」の精神病理』『親
子不全〈キレない〉子どもの育て方』『セクハラ これが正しい対応です』など。
訳書に『グループ対人関係療法』などがある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ケイティ,バイロン
1986年から、独自の「ワーク」に基づいた面談を開始。夫との共著“Loving What Is”は、世界中で大きな反響を呼んだ。その後、世界各国を旅し、何十万人もの人々にワークを教えている
水島 広子
慶応義塾大学医学部卒業・同大学院修了(医学博士)。摂食障害をはじめとする思春期前後の問題や家族の病理、漢方医学が専門。慶応義塾大学医学部精神神経科勤務を経て、現在、対人関係療法専門クリニックである「水島広子こころの健康クリニック」(港区元麻布)院長、慶応義塾大学医学部非常勤講師(精神神経科)。2000年6月~2005年8月、衆議院議員として児童虐待防止法の抜本改正などを実現。1997年に共訳「うつ病の対人関係療法」(岩崎学術出版社)を出版して以来、日本における対人関係療法の第一人者として臨床に応用するとともに普及啓発に努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1986年から、独自の「ワーク」に基づいた面談を開始。夫との共著“Loving What Is”は、世界中で大きな反響を呼んだ。その後、世界各国を旅し、何十万人もの人々にワークを教えている
水島 広子
慶応義塾大学医学部卒業・同大学院修了(医学博士)。摂食障害をはじめとする思春期前後の問題や家族の病理、漢方医学が専門。慶応義塾大学医学部精神神経科勤務を経て、現在、対人関係療法専門クリニックである「水島広子こころの健康クリニック」(港区元麻布)院長、慶応義塾大学医学部非常勤講師(精神神経科)。2000年6月~2005年8月、衆議院議員として児童虐待防止法の抜本改正などを実現。1997年に共訳「うつ病の対人関係療法」(岩崎学術出版社)を出版して以来、日本における対人関係療法の第一人者として臨床に応用するとともに普及啓発に努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)