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22 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
指原とは,
By 名無しの権兵衛 "たかや" (奈良市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 指原莉乃1stフォトブック『さしこ』 (講談社 Mook) (ムック)
指原推しとしては ほとんどのストーリーは知ってるつもりでしたが それでも買って良かったと思えるフォトブックでした さしこはまぁ好き嫌いが分かれるというか ある程度さしこという人物を理解しないと好きにはなれないという人も多いと思います 実際自分もそうでしたし そして何よりさしこの魅力というのが 今までの概念を覆した可愛さよりも親しみやすさ。これがぶさっしーと言われるもファンを引き付ける魅力だと思う 指原は運営のごり押しだ、その結果この人気だと叩かれやすいけれども たとえごり押しが無くともこの親しみやすさでさしこの人気は作られただろう 本書でもわかると思いますが ファンのみならずメンバーからも愛されてるのがわかる このフォトブックには そのアイドルの概念を覆したさしこが存分に表されています 好きにはならずとも嫌いではなくなる本です
90 人中、74人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ファンと向き合うのがアイドル。ファンと一緒の方向をむくのが指原,
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レビュー対象商品: 指原莉乃1stフォトブック『さしこ』 (講談社 Mook) (ムック)
正直、自分はこれまでアイドルという種類の芸能人に惹かれたことは無かったのですが…何故か指原は気になった。 その答えがこのフォトブックにありました。 ・インタビュー部分、ブログまとめ部分の個人的な感想 「相手と向き合うのが恋。相手と一緒の方向をむくのが愛。」 どっかで誰かが言っていた名言なんですが。 「ファンと向き合うのがアイドル。ファンと一緒の方向をむくのが指原。」 ブログの総集編の最後のコラム部分見て、勝手に自分が作りました。 中学時代の友人や、後輩など 周りは「指原莉乃は優しい」と言う。 指原莉乃は「自分は何もしていない」と言う。 インタビューで答えている指原がやっている事。 自分は単純にスゴイと思った。 どこにでもいそうな、女の子ですが。 どこにもいねぇよ。こんなヤツ(笑) 実績がどうとか、実力がどうとかじゃない。 たぶん、こんなヤツが 上司だったら、後輩だったら、同期だったら、 恋人だったら、嫁さんだったら、母親だったら、娘だったら、 妹だったら…いや妹はやめておこう(笑) 周りはスゴイ幸せな気がする。 ・友撮り部分 こちらは指原、通常営業。 メンバーの一言が微笑ましかった。 ・写真集の部分 結構、雑誌での先行掲載されていたグラビアはフェティッシュの部分が強調されてたので ちょっと心配してましたが… 全体的にそういうような写真はむしろ例外的。 爽やかなモノも多かったです。 今までのグラビア作品の中でもかなり上位に入ると個人的に感じました。 他、書下ろしエッセイ、ブログ傑作選など 本人の文才からか読みやすく、ニヤリと自然に笑える所もあり一気に読んでしまいました。 そして最後に母親の手紙で泣きかけました^^;
25 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
写真集見て涙するって・・・,
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レビュー対象商品: 指原莉乃1stフォトブック『さしこ』 (講談社 Mook) (ムック)
さしこ推しでしたので予約して買いました。グラビアはどれもフェティッシュでドキッとするものもありキュートなさっしーを堪能できますが、それ以上にインタビューやコラムなど読み物の部分がとても充実しています。さっしーがどんな家に生まれ、どんな幼少時代を過ごしトップアイドルに上り詰めたのか、どんな人との出会いが彼女の愛されキャラを作り上げたのか、とてもよくわかります。「だからか!」と合点がいく感じと言ったらいいでしょうか。最後に掲載された「母からの手紙」には不覚にも涙してしまいました。へたれのさしこですが優しく気丈なこの母の存在なくしては今のさしこはあり得ない、そう思わせるのに十分な愛に満ちた手紙です。とても感動しました。素敵な本です。是非たくさんの人に読んで頂きたいです。
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