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マジデスファイト!

プラットフォーム : Xbox
5つ星のうち 1.8 6件のカスタマーレビュー

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製品情報


登録情報

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  • ASIN: B00005V8X7
  • 商品重量: 200 g
  • 発売日: 2002/7/4
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.8 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 14,071位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonより

   4人対戦可能な、どたばた対戦アクションゲーム。「取る、投げる、爆破」だけの、とにかく簡単なルールで競い合っていく。

   基本アクションは、ゲームフィールド上に存在するパワーマテリアルを集め、それを魔法(マジカルプログレス)として相手に投げつけて攻撃するというもの。魔法は時間調節のできる手りゅう弾のようなもので、爆発タイミングはボタンを押している時間で調節していく。パワーマテリアルとは、「地」、「水」、「火」、「風」からなる4種類の魔法の球で、ゲームフィールドにランダムに出現する。

   また、これらの4つの属性にあてはまらない超強力マテリアルも存在するが、作ったマジカルプログレスは強力すぎるため、フィールド上すべてのプレイヤーを葬ってしまうこともある。友だちや家族でワイワイ楽しめるゲームだ。(林田信浩)


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 1.8
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トップカスタマーレビュー

フィールド上に漂うエレメントで作った魔法弾を相手にぶつけて攻撃する、「ボンバーマン」のような対戦&面クリアアクション。魔法弾をフィールドの壁にスカッシュのように反射(クッション)させることで得点を稼ぐシステムが熱い、と言いたいところだが、実際はただ古臭いだけの印象に留まっている。
その理由は、最大の売りである「クッション技による得点稼ぎ」が売りとして機能していないからだ。わざわざ相手の動きと弾道の予測を立てなければならないクッション技を使うよりも、敵キャラのそばまで近寄って弾を撃った方が手っ取り早いし、実際それができてしまうのだから。クッション技のアイデアを考えたところで、その先すべてがお座なりになっているような印象なのだ。開発者は、この陳腐な世界!観やキャラクターの設定に凝る前に、プレイヤーがクッション技をどんどん使いたくなるように仕向けるゲームデザインを考えるべきだった。フィールドの形ひとつ取ってみても、「ボンバーマン」と同じ長方形の見下ろし型である必然性が果たしてあったのだろうか?
メーカーの拓洋興業はオンライン対応の続編を考えているそうだが、徹底的に企画を練り直して事に当たって欲しい。対戦ものだからオンライン対応にさえすればすべてが好転すると思ったら大間違いだ。「ワックド!!」がある以上、現状でこのタイトルの存在価値はない。しかし素性の良さというか、工夫次第でもっともっと面白くなる余地をはらんでいる。今後、それが引き出される機会があることを祈りたいと思う。
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歳バレますが、アタリの「ブレイクアウト」(通称:ブロックくずし)、タイトーの「スペースインベーダー」といった

黎明期のビデオゲームを知る世代の自分にとって、敵の動きを予測しつつリズムを取って攻撃、タイミングさえ合えば

そこそこの得点も十分可能という作りの本作は、むしろ、この時代のゲームに特有の感覚を持ってるものではないかと思いました。

個人的には「式神の城」「パンツァードラグーン オルタ」「プロジェクト・ゴッサム」等々を

神経とがらせガツガツとプレイするのも大好きですが、5分、10分という時間の中で軽く気分転換したい時などは

こればっかりやってます。下の方に「反射攻撃が危険」と書いてますが、ちょっと慣れればむしろ大いに役立ちます。

それと当り判定について、自分が出した攻撃のダメージは食らわない設定にもできます(マニュアルに書いてある)

こういう場でソフトについて書くなら、気に入ったか気に入らないかという「気持ち」の部分はともかくとして

機能・仕様といった面については、せめてきちんとマニュアル読んでから書くべきじゃないでしょうか。

最低でもオプションとかコンフィグとかの画面くらい確認しないと読者に無用の誤解を与えると思います。
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投稿者 ガラクタ(東大宮) 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2016/5/22
このゲームの基本テクは、フィールド上のパワーマテリアルをを取って、敵や対戦相手
に投げ当てること。そしてステージのラストで待ち構えているボスをやっつければゲーム
クリアーとなる。対戦では最大4人までプレー可能。
全体的に欲求不満が募る対戦、アクションゲームという感じ。基本的なシステムやバランス
などがいまひとつでどうにもやりきれないのだ。シンプルなところはいいのだが訴求力が
ないのだ。メーカーも初めて知った。
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