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マジデスファイト!

プラットフォーム : Xbox
5件のカスタマーレビュー

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製品情報


登録情報

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  • ASIN: B00005V8X7
  • 商品重量: 200 g
  • 発売日: 2002/7/4
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 46,820位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)

商品の説明

Amazonより

   4人対戦可能な、どたばた対戦アクションゲーム。「取る、投げる、爆破」だけの、とにかく簡単なルールで競い合っていく。

   基本アクションは、ゲームフィールド上に存在するパワーマテリアルを集め、それを魔法(マジカルプログレス)として相手に投げつけて攻撃するというもの。魔法は時間調節のできる手りゅう弾のようなもので、爆発タイミングはボタンを押している時間で調節していく。パワーマテリアルとは、「地」、「水」、「火」、「風」からなる4種類の魔法の球で、ゲームフィールドにランダムに出現する。

   また、これらの4つの属性にあてはまらない超強力マテリアルも存在するが、作ったマジカルプログレスは強力すぎるため、フィールド上すべてのプレイヤーを葬ってしまうこともある。友だちや家族でワイワイ楽しめるゲームだ。(林田信浩)


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 fxhud402 投稿日 2003/4/5
フィールド上に漂うエレメントで作った魔法弾を相手にぶつけて攻撃する、「ボンバーマン」のような対戦&面クリアアクション。魔法弾をフィールドの壁にスカッシュのように反射(クッション)させることで得点を稼ぐシステムが熱い、と言いたいところだが、実際はただ古臭いだけの印象に留まっている。
その理由は、最大の売りである「クッション技による得点稼ぎ」が売りとして機能していないからだ。わざわざ相手の動きと弾道の予測を立てなければならないクッション技を使うよりも、敵キャラのそばまで近寄って弾を撃った方が手っ取り早いし、実際それができてしまうのだから。クッション技のアイデアを考えたところで、その先すべてがお座なりになっているような印象なのだ。開発者は、この陳腐な世界!観やキャラクターの設定に凝る前に、プレイヤーがクッション技をどんどん使いたくなるように仕向けるゲームデザインを考えるべきだった。フィールドの形ひとつ取ってみても、「ボンバーマン」と同じ長方形の見下ろし型である必然性が果たしてあったのだろうか?
メーカーの拓洋興業はオンライン対応の続編を考えているそうだが、徹底的に企画を練り直して事に当たって欲しい。対戦ものだからオンライン対応にさえすればすべてが好転すると思ったら大間違いだ。「ワックド!!」がある以上、現状でこのタイトルの存在価値はない。しかし素性の良さというか、工夫次第でもっともっと面白くなる余地をはらんでいる。今後、それが引き出される機会があることを祈りたいと思う。
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Bear 投稿日 2006/9/10
歳バレますが、アタリの「ブレイクアウト」(通称:ブロックくずし)、タイトーの「スペースインベーダー」といった

黎明期のビデオゲームを知る世代の自分にとって、敵の動きを予測しつつリズムを取って攻撃、タイミングさえ合えば

そこそこの得点も十分可能という作りの本作は、むしろ、この時代のゲームに特有の感覚を持ってるものではないかと思いました。

個人的には「式神の城」「パンツァードラグーン オルタ」「プロジェクト・ゴッサム」等々を

神経とがらせガツガツとプレイするのも大好きですが、5分、10分という時間の中で軽く気分転換したい時などは

こればっかりやってます。下の方に「反射攻撃が危険」と書いてますが、ちょっと慣れればむしろ大いに役立ちます。

それと当り判定について、自分が出した攻撃のダメージは食らわない設定にもできます(マニュアルに書いてある)

こういう場でソフトについて書くなら、気に入ったか気に入らないかという「気持ち」の部分はともかくとして

機能・仕様といった面については、せめてきちんとマニュアル読んでから書くべきじゃないでしょうか。

最低でもオプションとかコンフィグとかの画面くらい確認しないと読者に無用の誤解を与えると思います。
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5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 "saruman" 投稿日 2003/1/16
まずゲーム上のキャラがとても小さく全体的に見づらい。
後、攻撃時などのエフェクトがとても地味。
よかったと思える点は音楽くらいです。
1Pモードでしかやらなかったために、このような感想になりましたが、
4Pモードでやったらこのゲームの良さが出てくると思います。
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カスタマー 投稿日 2005/10/9
ネット上での悪評を知りつつも、冒険心を煽られて買ってしまいましたが、激しく後悔。
全然ダメ、このゲームはXBOXで出す意味あったの?
あー、批評を書く気にもならないくらいダメぽ、です。
絶対に買わない方がいいでしょう・・・。
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1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 山村 投稿日 2005/9/8
とりあえず、ゲームをつけて圧倒されるテンション
『マジデーースファァァイッット!!』のような勢いで
ゲームタイトルを叫ばれます。
とりあえず、ゲームモードの選択になり、女性ボイスで
『1人でマジデス,みんなでマジデス……』などと
正気と思えない説明のようなものを本気(マジ)で言われます。
ここまでは笑えますが、いざ対戦プレイに入ってみると
ショボイ画面と残念なぐらい見にくい画面に
これがキャラクターか………と軽く落ち込める感じの戦闘画面が
表示されます。
とりあえず、反射がどうのこうのと説明が説明書に書いてあるので
実際に試しに横の壁に向かって、玉(属性に分かれた攻撃魔法)を
打ち込んで見ます。跳ね返って、何故か自分に対しても
攻撃判定があるらしく、ダメージをくらいます
(もしかしたら一撃だったかもしれません)。
結局、壁反射がいかに危険かということに気づき
敵に接近→攻撃と全員こうなります。
1分~15分ぐらいで、沈黙に耐えれなくなりゲームを消す可能性があります。
ストーリーモードを全部クリアすると隠しキャラが使えるように
なりますが、その見返りがあるはずもない
永遠ストーリーのわか
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