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押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた
 
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押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた [単行本]

押井 守
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「資料やビデオに頼らず(いい加減な)記憶に基づいて映画を語ろう」―鬼才・押井守が、自宅のTVで(たまたま)鑑賞した映画について好き勝手に綴る、異色の“無責任”映画エッセイ。

内容(「MARC」データベースより)

資料やビデオに頼らず、(いい加減な)記憶に基づいて映画を語る! 鬼才・押井守が、自宅のTVで(たまたま)鑑賞した映画について好き勝手に綴る、異色の無責任映画エッセイ!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

押井 守
映画監督。’51年生まれ。東京都出身。東京学芸大学教育学部美術教育学科卒。大学在学中、自主映画を制作。’77年、タツノコプロダクションに入社。スタジオぴえろを経て、フリーに。主な作品は『うる星やつらオンリー・ユー』(脚色・監督/’83年)、『うる星やつら2ビューティフル・ドリーマー』(脚本・監督/’84年)、『機動警察パトレイバー』(監督/’89年)、『機動警察パトレイバー2the movie』(監督/’93年)。’95年公開の『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(監督)は、アメリカやイギリスでも公開され、翌’96年には米ビルボード誌でセルビデオチャートNo.1を獲得する世界的話題作となった。OVAや実写映画の監督も手掛け、近作は’01年公開の実写映画『Avalon』。小説やゲーム、コミックの原作などの執筆活動も幅広く行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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