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押井守の映像日記 実写映画 オトナの事情
 
 

押井守の映像日記 実写映画 オトナの事情 [単行本(ソフトカバー)]

押井 守
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容紹介

業界随一の理論派で知られるアニメ映画監督・押井守による極私的映画エッセイ。数ある著作の中で、小説以外唯一の本人自筆原稿。

内容(「BOOK」データベースより)

『資料やビデオに頼らず(いい加減な)記憶に基づいて映画を語ろう』―奇才・押井守監督だからこそ書けた、前代未聞の“無責任”映画エッセイ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

押井 守
映画監督。1951年生まれ。東京都出身。東京学芸大学教育学部美術教育学科卒。大学在学中、自主映画を制作。1977年、タツノコプロダクションに入社。スタジオぴえろを経て、フリーに。主な作品は『うる星やつら オンリー・ユー』(脚色・監督/’83年)、『機動警察パトレイバー』(監督/’89年)など。『イノセンス』(監督・脚本/’04年)はカンヌ国際映画祭コンペ部門にノミネートされ、’08年に公開された『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』もヴェネチア国際映画祭コンペ部門に出品されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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