内容(「BOOK」データベースより)
隠岐の離島にある看取りの家「なごみの里」。人生の終末期に寄り添い、幸せな最期を支える看取りの現場から、生と死を見つめる。
内容(「MARC」データベースより)
隠岐の離島にある看取りの家「なごみの里」。人生の終末期に寄り添い、幸せな最期を支える看取りの現場から、生と死を見つめる。『西日本新聞』生活面「シニア」欄に掲載された「この島で逝きたい」を含む文章を収録。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
柴田 久美子
島根県出雲市出身。1952年生まれ。日本マクドナルド株式会社勤務、洋食店経営などを経て、1993年から介護の世界へ。福岡県の特別養護老人ホームの寮母や隠岐郡知夫村の高齢者生活福祉センター(招福苑)のホームヘルパーなどを経験後、NPO法人「なごみの里」を設立。現在同代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
島根県出雲市出身。1952年生まれ。日本マクドナルド株式会社勤務、洋食店経営などを経て、1993年から介護の世界へ。福岡県の特別養護老人ホームの寮母や隠岐郡知夫村の高齢者生活福祉センター(招福苑)のホームヘルパーなどを経験後、NPO法人「なごみの里」を設立。現在同代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)