内容(「BOOK」データベースより)
骨董、古布、ジュエリー。それぞれの生きた肌の織りなす作品、そしてエピソード―。
内容(「MARC」データベースより)
骨董、古布、ジュエリー。それぞれに生きた肌を持っていて、私の心を強くとらえて放さない…。縮緬の風呂敷を使ったキャミソール、総絞り鹿子模様のスーツ、ステージ衣装など、作品にまつわるエピソードを語る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
折戸 秀子
コスチュームデザイナー。OFF・STAGE主宰。岐阜県生まれ。1982~92年・ステージ衣装、CM衣装の製作をする。(マリーン、浅野ゆう子、倉沢淳美ら、数多のステージ衣装を製作)・時代衣装の製作をする。(博物館の再現衣装、日光江戸村等の忍者アクション衣装を製作)1993年より、オトークチュール及び創作ジュエリーを始める。現在、創作の傍ら、様々な“生活空間を演出するスタイリスト”を目指して活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
コスチュームデザイナー。OFF・STAGE主宰。岐阜県生まれ。1982~92年・ステージ衣装、CM衣装の製作をする。(マリーン、浅野ゆう子、倉沢淳美ら、数多のステージ衣装を製作)・時代衣装の製作をする。(博物館の再現衣装、日光江戸村等の忍者アクション衣装を製作)1993年より、オトークチュール及び創作ジュエリーを始める。現在、創作の傍ら、様々な“生活空間を演出するスタイリスト”を目指して活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)