出版社/著者からの内容紹介
1枚の正方形紙から、楽しい数学が始まる
辺を1/nに分かつには?面積が1/nの正方形を作るには?折り方を覚えるだけでも楽しい、パズル感覚の数学の入門書。中学生から楽しめます。
辺を1/nに分かつには?面積が1/nの正方形を作るには?折り方を覚えるだけでも楽しい、パズル感覚の数学の入門書。中学生から楽しめます。
内容(「BOOK」データベースより)
辺を1/nに分かつには?面積が1/nの正方形を作るには?折り方を覚えるだけでも楽しい、パズル感覚の数学の入門書。中学生から楽しめます。
著者紹介
1939年、樺太(現サハリン)生まれ。1963年、慶應大学工学部卒業。1979年、松下電器産業株式会社を退社後、紙のパズルなどを企画する企画会社を設立。正方形紙を折って、その面積の1/7の正方形を作ることができないかと考えたことが、この本を書くきっかけとなった。パズルのために自宅を訪れた人の国籍は、現在までに約30カ国。100カ国が目標である。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
渡部 勝
1939年、樺太(現サハリン)生まれ。1963年、慶応大学工学部卒業。1979年、松下電器産業株式会社を退社後、紙のパズルなどを企画する企画会社を設立。正方形紙を折って、その面積の1/7の正方形を作ることができないかと考えたことが、この本を書くきっかけとなった。パズルのために自宅を訪れた人の国籍は、現在までに約30カ国。100カ国が目標である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1939年、樺太(現サハリン)生まれ。1963年、慶応大学工学部卒業。1979年、松下電器産業株式会社を退社後、紙のパズルなどを企画する企画会社を設立。正方形紙を折って、その面積の1/7の正方形を作ることができないかと考えたことが、この本を書くきっかけとなった。パズルのために自宅を訪れた人の国籍は、現在までに約30カ国。100カ国が目標である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)