内容(「BOOK」データベースより)
何が合否の分れ目か?あなたの知らないポイントがここにある!新しい試験制度の対策も徹底公開。技術士第二次試験突破の完全ノウハウ。
内容(「MARC」データベースより)
技術士受験対策の第一関門である、試験の目的や試験官が要求している基本的な点をまとめる。資格の取得方法から、申込書作成、論文・筆記・口頭試験などへの疑問まで、Q&A方式で答える。2001年刊に次ぐ第3版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
羽切 道雄
1975年日本大学大学院理工学研究科修士課程修了。同年清水建設(株)入社。設計本部、原子力本部、技術本部、建築本部に勤務。同社在職中に約400件の特許および実用新案を申請し、40件余の公告の実績をもつ。建設業界初の「全天候型ビル自動施工システムの開発と実用化」において、構造設計課長として動く仮設構造物の構造設計および監理に貢献。1997年同社退社。現在、建設コンサルタント会社に勤務しながら地方で若手技術者育成に情熱を注ぎ、技術士受験指導や添削指導、一級建築士受験指導、土木施工管理技士・建築施工管理技士受験講習会の講師等も務める。日本技術士会・日本建築学会・日本建築士会・日本建築構造技術者協会・特許管理士会会員。資格、技術士(建設部門:鋼構造及びコンクリート)、一級建築士、建築構造士、一級建築施工管理技士、特殊建築物調査資格者、宅地建物取引主任者、特許調査専門員、特許管理士、コンクリート技士、第二種下水道技術検定他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1975年日本大学大学院理工学研究科修士課程修了。同年清水建設(株)入社。設計本部、原子力本部、技術本部、建築本部に勤務。同社在職中に約400件の特許および実用新案を申請し、40件余の公告の実績をもつ。建設業界初の「全天候型ビル自動施工システムの開発と実用化」において、構造設計課長として動く仮設構造物の構造設計および監理に貢献。1997年同社退社。現在、建設コンサルタント会社に勤務しながら地方で若手技術者育成に情熱を注ぎ、技術士受験指導や添削指導、一級建築士受験指導、土木施工管理技士・建築施工管理技士受験講習会の講師等も務める。日本技術士会・日本建築学会・日本建築士会・日本建築構造技術者協会・特許管理士会会員。資格、技術士(建設部門:鋼構造及びコンクリート)、一級建築士、建築構造士、一級建築施工管理技士、特殊建築物調査資格者、宅地建物取引主任者、特許調査専門員、特許管理士、コンクリート技士、第二種下水道技術検定他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)