内容紹介
出題頻度の高いキーワードを中心に解説した「建設部門」受験書の決定版!技術士第一次試験の建設部門は、土質及び基礎をはじめとして、鋼構造及びコンクリート、鉄道、建設環境など11分科と広範囲にわたっている。本書は、過去に出題された問題の傾向を分析し、出題頻度の高いキーワードを中心に解説した“学習のポイント”および出題されるであろう“予想問題”を豊富に収録し、この1冊で合格点が確保できるよう配慮してある。
内容(「BOOK」データベースより)
技術士第一次試験の専門科目は20技術部門あり、建設部門の試験範囲は、「土質及び基礎」から「建設環境」までの11分科について広範な知識を問う問題が出題される。本書では、建設部門の過去問題を徹底的に分析し、出題頻度の高いキーワードを中心に解説した“学習のポイント”および出題されるであろう“予想問題と解説”を収録した。