内容(「BOOK」データベースより)
「品揃え計画」で売上・利益を拡大させる。商品分類からECRを活用した効率化まで、MDの現状と未来を読み解く。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
木下 安司
1951年長野県生まれ。1973年埼玉大学経済学部卒業。株式会社セブン‐イレブン・ジャパンシステム部を経て、経営コンサルタントとして独立。1982年4月株式会社東京ビジネスコンサルティング(現(株)TBC)を創業、その後株式会社TBCソリューションズ、株式会社経営教育総合研究所を次々に設立。現在、株式会社TBC代表取締役社長。経済産業大臣登録中小企業診断士。法政大学エクステンションセンター兼任講師、産業能率大学兼任講師、税務大学校講師、昭和女子大学オープンカレッジ講師、元千葉経済大学経営情報学科講師。業界屈指の合格率を誇る「TBC受験研究会」を27年間主宰し、中小企業診断士の指導、育成を通じて人的ネットワークを構築するとともに、流通業界のスーパーバイザー・マーチャンダイザー研修、流通業の経営革新支援など、多数の経営コンサルティングを手がける。アメリカ流通業界の動向にも精通している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)