『仰ぎて天に愧じず』はリズムテンポもよく、かなりくせになる曲で思わず顔もほころびました。
ドラマとモノローグは以下のような内容でした。
『月光の誓い』
慶長五年九月、家康率いる東軍と三成率いる西軍は関ヶ原に対峙し一触即発の時を迎えていた。
同じ頃、最上領に侵攻していた兼続。長谷堂城で伊達に背後を突かれた兼続に幸村が援軍に駆けつける‥
愛とか友情とか義のお話。
『本能寺が変』
光秀「腐りかけの鯛を勿体無いからと皆で食べたのがいけなかったのでしょうか・・・。」
明智軍総勢1万2999名が食あたり!名だたる武将が次々と倒れた。それでも信長を討つべくただひとり光秀が京へと駒を進めた‥
『その生き様、凄絶に』
凄絶に3分25秒間の語り
『夢かまことか 〜愛の睦言〜』
それがしがそなたにファンサービス
うーんやるならとことんコメディ路線の方が嬉しかった!