Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 998

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
戦争とマスメディア―湾岸戦争における米ジャーナリズムの「敗北」をめぐって (叢書・現代社会のフロンティア)
 
イメージを拡大
 

戦争とマスメディア―湾岸戦争における米ジャーナリズムの「敗北」をめぐって (叢書・現代社会のフロンティア) [単行本]

石澤 靖治

価格: ¥ 3,360 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
通常4~6日以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、戦争とマスメディアとの関係について、政権とマスメディアの関係という視点からとらえた分析である。政権との対立と批判をアイデンティティとするアメリカのジャーナリズムが、湾岸危機・戦争において、なぜ明らかな敗北を喫したのかを解き明かしていくことで、ジャーナリズムの本質についての考察を深める。

内容(「MARC」データベースより)

戦争とマスメディアとの関係について、政権とマスメディアの関係という視点からとらえた分析。政権との対立と批判をアイデンティティとするアメリカのジャーナリズムが、湾岸危機・戦争においてなぜ敗北したのかを解き明かす。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

石沢 靖治
1957年生まれ。立教大学社会学部社会学科卒業。ハーバード大学ケネディ行政大学院修了(MPA)、同大学国際問題研究所フェロー、ワシントンポスト極東総局記者、ニューズウィーク日本版副編集長を経て、学習院女子大学国際文化交流学部教授。博士(政治学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換