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戦う司書と荒縄の姫君 BOOK6 集英社スーパーダッシュ文庫
 
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戦う司書と荒縄の姫君 BOOK6 集英社スーパーダッシュ文庫 [Kindle版]

山形石雄
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)

紙の本の価格: ¥ 669
Kindle 価格: ¥ 486 (税込)
OFF: ¥ 183 (27%)
販売: 株式会社 集英社
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商品の説明

内容紹介

武装司書見習いのノロティは、正式に司書への昇格が噂されるほど成長を遂げていた。ある日、ハミュッツから細菌テロの疑いがあるという神溺(しんでき)教団の調査を命じられる。その十日後、世界最大の国イスモ共和国がバントーラ図書館に対し、突如として宣戦布告する! 原因がつかめないまま防戦する武装司書たちだが、圧倒的な戦力差に窮地に立たされる。その裏にはノロティの捜査対象の少年が…。新人賞大賞シリーズ第6作!!

内容(「BOOK」データベースより)

武装司書見習いのノロティは、正式に司書への昇格が噂されるほど成長を遂げていた。ある日、ハミュッツから細菌テロの疑いがあるという神溺教団の調査を命じられる。その十日後、世界最大の国イスモ共和国がバントーラ図書館に対し、突如として宣戦布告する!原因がつかめないまま防戦する武装司書たちだが、圧倒的な戦力差に窮地に立たされる。その裏にはノロティの捜査対象の少年が…。新人賞大賞シリーズ第6作。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1386 KB
  • 紙の本の長さ: 217 ページ
  • 出版社: 集英社 (2013/5/17)
  • 販売: 株式会社 集英社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00CULXBAS
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
14 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 生焼け
形式:文庫
 衝撃的なニュースから始まる『戦う司書と荒縄の姫君』
今作はシリーズの節目となる神溺教団との最後の戦いが描かれます。

友好関係を結んでいた世界最大の国家のイスモ共和国から唐突に宣戦布告されるバントーラ図書館。
対抗する為に全武装司書の集結を命ずるハミュッツ。
そしてついに登場する武装司書最強の5人。
武装司書達は抵抗しながらも神溺教団の手口を調べようとするが、共和国の全軍投入という前代未聞の状況に事態はさらに混迷を増していく……。

次々と登場する武装司書達に、世界規模への戦争へと発展していく今作はバトル小説に相応しい内容です。
神溺教団の秘密は既に語られ、もう後には何も残っては居ないじゃないかという位に終わってしまったわけですが、読了後には楽しさとどこかモヤモヤとした後味の悪さが残りました。
作中で語られている通り『何も残らなかった戦い』、これが作者の狙いなんだと思いますが。

今後どのような展開になっていくのかが期待と不安で半々です。
そろそろ死に設定になっている過去神バントーラや古代時代、菫の咎人の話が出てくるんでしょうかね。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 才人
形式:文庫|Amazonで購入
冒頭の衝撃でエンリケ同様続きを読むのが辛くなり読むのをやめようかと思いましたが
手に取った以上ノロティの生き様を見る義務があると思い読み続けました。
ノロティ、痛みに耐えてよくがんばった!感動した!、と言いたくなる巻でした。あとおばあちゃんもお疲れ様。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 まさかの展開 2010/6/6
投稿者 らる
形式:文庫
戦う司書シリーズで一番意外性があった巻。

流行の萌え要素などをまったく取り入れず、世界観、ストーリーなどが個性的な作品だとはわかっていましたが(そこが好きなんですけどね)、ここにきてまさかの展開に衝撃を受けた。
個人的にノロティは好きなキャラだっただけに話が気になってあっという間に読み終わってしまった巻。
まずは冒頭でその衝撃を味わおう。
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3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 容赦のなさがすごい 2008/4/15
投稿者 ewolf
形式:文庫
主人公が一番邪悪だし、キャラクターに容赦をしないところがこの作品のすごいところですね。
その容赦のなさが今後の展開に響かなければ良いのですが。
キャラ性格や力関係のパワーバランスがガタガタになってきているような ('<_` ;)
面白いんすが、今後がちょっと心配です。
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4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 最も強き姫君 2007/8/22
投稿者 daydreamer4
形式:文庫
突如として世界政府はバンドーラ図書館に宣戦布告、国政を省みず全兵力を狂ったように図書館へ差し向けていきます。
その兵たちの言葉からは「ノロティ」の名前が……

今回の話の中心軸にはノロティがあり、外郭には「バンドーラ図書館VS世界政府」の戦争があります。今回は全体的にこのストーリーに語られてきた「信じること」が軸で、それと同時にストーリーの大まかな骨子が明らかになる折り返しの巻です。

今後は全貌が明らかになったステージで、後はこの設定を持ってどのように展開するのかというところ。つまりはストーリー根幹最大の敵、ハミュッツ・メセタの位置取りがより明確になっていく、そういった話です。

ストーリーとしては十分に面白い展開で、やはりこのシリーズ特有の後味の強さは健在です。
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