Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
我らの不快な隣人―統一教会から「救出」されたある女性信者の悲劇
 
イメージを拡大
 

我らの不快な隣人―統一教会から「救出」されたある女性信者の悲劇 (単行本)

米本 和広 (著)
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2009/11/28 土曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
中古商品4点¥ 1,098より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本とカルトの子―心を盗まれた家族 (文春文庫)  米本 和広をあわせて買う

我らの不快な隣人―統一教会から「救出」されたある女性信者の悲劇 + カルトの子―心を盗まれた家族 (文春文庫)
合計価格: ¥ 2,350

在庫状況の表示

  • 対象商品: 我らの不快な隣人―統一教会から「救出」されたある女性信者の悲劇  米本 和広

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • カルトの子―心を盗まれた家族 (文春文庫)  米本 和広

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

カルトの子―心を盗まれた家族 (文春文庫)

カルトの子―心を盗まれた家族 (文春文庫)

米本 和広
5つ星のうち 3.8 (19)  ¥ 670
平和を愛する世界人として―文鮮明自叙伝

平和を愛する世界人として―文鮮明自叙伝

文 鮮明
5つ星のうち 4.7 (53)  ¥ 1,890
新装版 洗脳の楽園

新装版 洗脳の楽園

米本和広
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 1,470
「カルト」を問い直す―信教の自由というリスク (中公新書ラクレ)

「カルト」を問い直す―信教の自由というリスク (中公新書ラクレ)

櫻井 義秀
5つ星のうち 4.7 (3)  ¥ 819
イエスの涙

イエスの涙

ピーター・シャビエル
¥ 1,995
関連商品を見る

商品の説明

内容紹介

〈異物への不寛容〉が蔓延する社会を、統一教会信者はどのように生きたか。「スピリチュアル」時代における、本当の〈救い〉はどこにあるのか。合同結婚式騒動から15年─忘れられた日本人の知られざる攻防史。

[現地取材を敢行]韓国に渡った日本人花嫁6500人の現在


内容(「BOOK」データベースより)

“異物への不寛容”が蔓延する社会を、統一教会信者はどのように生きたか。「スピリチュアル」時代における、本当の“救い”はどこにあるのか。合同結婚式騒動から15年―忘れられた日本人の知られざる攻防史。

登録情報


この商品を見た後に買っているのは?

平和を愛する世界人として―文鮮明自叙伝
52%のカスタマーが
平和を愛する世界人として―文鮮明自叙伝を購入しています 5つ星のうち 4.7 (53)
¥ 1,890
我らの不快な隣人―統一教会から「救出」されたある女性信者の悲劇
32%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
我らの不快な隣人―統一教会から「救出」されたある女性信者の悲劇 5つ星のうち 4.5 (15)
¥ 1,680
イエスの涙
9%のカスタマーが
イエスの涙を購入しています
¥ 1,995
カルトの子―心を盗まれた家族 (文春文庫)
5%のカスタマーが
カルトの子―心を盗まれた家族 (文春文庫)を購入しています 5つ星のうち 3.8 (19)
¥ 670

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

15レビュー
星5つ:
 (11)
星4つ:
 (2)
星3つ:
 (1)
星2つ:
 (1)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.5 (15件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
98 人中、75人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 宗教戦争を描いた本, 2008/7/3
重い。人生の重さが伝わってくる本である。
ここでは2004年秋「月刊現代」でも紹介された、麻子さん、美佐さんらのストーリー、その取材秘話などがさらに詳しく紹介される。
早速入手して読んでみたが、とても一気に読めるような気軽なものではなかった。この本の中だけでも数人・数十人の人生が展開していく。
この背後に、「監禁改宗」の経験者5000人の人生がある。どれ一つとしておろそかにしてよい人生はない。ザッと本文を読んだだけであるが、何度も中断しなければ読み通せなかった。
あるいは、以前原爆の写真集をみて、同じような手応えを感じたのを思い出した。そうだ、これはまさに、日本で現在進行している宗教戦争、その犠牲者たちを描いた本だ。
コメント コメント (3) | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
72 人中、54人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 これは犯罪です, 2008/7/9
読めば読むほど、これは犯罪だと確信します。
最後の後藤さんの事例を読みながら、なぜこれが、今日のニュースに流れないんだ、とマスコミを不信に思います。
日本基督教団はもとよりマスコミ、日弁連、青春を解せ裁判原告団などを取り込んだ社会的、組織的、計画的な犯罪です。
拉致監禁家庭のその後の様子を鑑みるに、こうして韓国にお嫁に行った子供が心豊かに、温かい家庭を築いていると書いても、拉致監禁した親は信じないでしょう。
牧師や弁護士もそれはこの本はでたらめだと言って、この本は読むなというでしょう。
とにかく言えるのは、統一教会に入っている者を人間扱いしていないこと、それだけです。
これほどの明確な人権侵害があるでしょうか。親が成人した子供を拉致監禁している点で、北朝鮮の拉致よりはるかに酷いと思います。
コメント コメント (1) | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
59 人中、44人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 スリルとサスペンスと感動、そして怒り, 2008/7/11
By ksy (千葉県市川市) - レビューをすべて見る
まさに「事実は小説よりも奇なり」である。
第1部の最後、主人公が両親に花束を贈る場面は、思わず涙がこぼれた。
こんな悲惨なことが、自由主義社会であるはずの現代日本で起きているとは!
大きな困難と闘ってきた家族の悲惨な姿。
しかし最大の問題は、その背後にうごめく偽善者達、家庭を崩壊させることまでして自らの利益を追求している牧師や弁護士たち。
自治体職員や警察官まで水面下でそれに協力していたという驚くべき事実。
家族の深い傷は今も続いており、新たな犠牲者も増えている。

後半も興味深い。
統一教会の実像を、ジャーナリストならではの切り口で明確に描写。
そして同時に、多くの家族を崩壊させながらも、自らへの批判を絶対に許さない、驚くべき「反統一教会」集団の実体が浮かび上がる。
韓国統一教会の実情も明らかになる。
国境を越えても親子の関係は変わらない。
傷を乗り越え国境を越えて、やっと心が通じ合った一組の親子があった。
しかしその背後で、未だにおぞましい出来事が起きているのだ。
一日も早く全てが白日の下にさらされ、正しい審判が下されなければならないと思うのは私だけだろうか。
コメント コメント (2) | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0 日本社会の闇を暴く
統一教会を犯罪者集団と言うプロパガンダに成功した、左翼崩れの弁護士やキリスト教牧師らによる、知られざる統一教会信徒に対する、商業的拉致監禁による被害者を詳細に描... 続きを読む
投稿日: 8か月前 投稿者: ボルドー

5つ星のうち 3.0 中立を装ったルポルタージュに思えてしまう。
第三者的に見れば、中立的に良く書かれたルポルタージュに見えると思います。... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: あやたすく

5つ星のうち 5.0 答えのない時代・・・真実はどこに。 〜自らの目で確かめた筆者〜
今、読み終わりました。
感動しました。
監禁された人々のことを思うと、本当にいたたまれなくなります。... 続きを読む
投稿日: 12か月前 投稿者: 通行人

5つ星のうち 5.0 12年もの監禁
最後のエピローグでなんと家族による監禁が12年も及んだ男性の体験が語られていた。
こんな犯罪行為になぜ警察が介入しないのかホントに不思議だ。... 続きを読む
投稿日: 13か月前 投稿者: ミッフィーたん

5つ星のうち 4.0 悲惨な現実を丁寧にルポ
カルトとして一昔前にマスコミで話題となった統一教会。... 続きを読む
投稿日: 14か月前 投稿者: feng

5つ星のうち 5.0 自然な疑問に素直に成り切ったルポの傑作
暫く前に学校での虐めが問題になった。トイレで叫び声がする。ズボンを降ろされているようである。ひどいと思う。でも虐められているのが地味な嫌われ者で虐めている連中が... 続きを読む
投稿日: 15か月前 投稿者: アゲハチョウ

5つ星のうち 5.0 著者の勇気に感銘を受けた。
 何をおいても、まずは著者の勇気に敬意を表したい。... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: めだかの学校

5つ星のうち 5.0 “隣人”あるいはわれわれ自身の物語
プロローグより。... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: トックリスター

5つ星のうち 2.0 他の本もあわせて慎重に読んでほしい
今まで統一教会信者を脱会させるために行われてきた「保護説得」(本著によれば「拉致監禁」)に問題がないとは思いませんが、登場する牧師の描写や発言内容の取り上げ方が... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: kitano_daichi

5つ星のうち 5.0 驚きでした
たまにニュースで監禁されて何年かぶりに・・・
というのを耳にするが、実際どれだけの監禁が行われているのかは皆目検討もつかなかった。... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: ヒデコ

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。