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我が一家全員死刑
 
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我が一家全員死刑 [単行本]

鈴木智彦
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容紹介

「俺は殺人を楽しみ、狂い、快感すら憶えた」 (北村孝紘被告手記より) 2004年、福岡県大牟田市で起きた「4人連続殺人事件」、加害者の家族4人全員に死刑判決が下る前代未聞の事件となった。ヤクザ組長の息子に生まれ、20歳で4人の命を奪い、自らを殺人鬼と呼ぶ死刑囚が胸中と半生を語った戦慄の「獄中手記」 !

内容(「BOOK」データベースより)

犯罪史上に類を見ない“殺人ヤクザ一家”の次男・北村孝紘被告が獄中で綴った「人殺し半生」。人はなぜ殺人を犯し、そして死刑になるのか?社会の歪みと暴力が生んだ凶悪事件、その真相に迫る犯罪ドキュメント。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鈴木 智彦
1966年、北海道生まれ。日本大学芸術学部除籍。雑誌・広告カメラマンを経て、ヤクザ専門誌『実話時代』編集部に入社。『実話時代BULL』編集長を務めた後、フリーライターに転身。実話誌、週刊誌を中心に幅広くアウトロー関連の記事を寄稿している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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