どことなくタイムスリップした感じ。
そんな雰囲気がこの本には漂っています。
基本文字は少なく
写真がメインになっています。
にくいことにページ上部にはやった歌などが
書いてあったりして実に憎めません。
ベストセラーなんかも載っているので
いろいろと楽しめます。
さらになぜかはわからないけども
自分史のメモまでついています(笑)
でも変わらないもの、
それは流行を追うこと、そのものですね。
それは昔だろうが今だろうが変わりないわけで。
とにかく、
何も考えずに読むことができるので
さっと読むにはもってこいです。