内容(「MARC」データベースより)
人生かけて守るものがある…。全労連議長をつとめた3氏が、憲法の大切さを自分史に引き付けて熱い思いを込めて語る。憲法守れの声が広がる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大江 洸
1929年京都府生まれ、同志社大学卒、京都府庁、元自治労連委員長、元全労連議長。労働総研(労働運動総合研究所)代表理事
三上 満
1932年東京都生まれ、東京大学卒、都内の中学校教諭、元全教委員長、元全労連議長。勤医会東葛看護専門学校校長
小林 洋二
1940年長野県生まれ、千葉大学卒、千葉・習志野市役所、元自治労連委員長、前全労連議長。全国革新懇(平和・民主・革新の日本をめざす全国の会)代表世話人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)