内容紹介
音楽家兼批評家=菊地成孔+大谷能生が、世界で最もメジャーな音楽理論を鋭く論じたベストセラー。下巻はリズム構造にメスが入る! 文庫版補講対談も収録。音楽理論の新たなる古典が誕生!
内容(「BOOK」データベースより)
ミュージシャン兼批評家=菊地成孔+大谷能生の名コンビが、ポピュラー・ミュージックの理論「バークリ・メソッド」をソリッドに論じたベストセラー。下巻は「旋律・和声および律動」とし、ついにリズム構造にメスが入れられる!さらに文庫版に際し、補講対談も収録。音楽理論の新たなる古典、ここに誕生。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
菊地 成孔
1963年、千葉県生まれ。音楽家、文筆家、ジャズに軸足を置きながら、ジャンルレスな音楽・執筆活動を展開
大谷 能生
1972年、青森県生まれ。批評家、音楽家。sim、masなどのバンドに参加し、日本のインディペンデントな音楽シーンにて積極的な活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1963年、千葉県生まれ。音楽家、文筆家、ジャズに軸足を置きながら、ジャンルレスな音楽・執筆活動を展開
大谷 能生
1972年、青森県生まれ。批評家、音楽家。sim、masなどのバンドに参加し、日本のインディペンデントな音楽シーンにて積極的な活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)