内容(「BOOK」データベースより)
うつ病は、誰でも一生に一度はかかる病気で「心のかぜ」とたとえられるほど、患者さんの多い病気です。本書は、激増する患者さんのために、現在もっとも効果をあげている治療法を、豊富な症例でわかりやすくお伝えします。
内容(「MARC」データベースより)
うつ病は、誰でも一生に一度はかかる病気で、「心のかぜ」とたとえられるほど患者の多い病気。激増するうつ病患者のために、現在もっとも効果をあげている治療法を、豊富な症例でわかりやすく解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
上島 国利
昭和大学医学部教授。1940年生まれ。65年慶応義塾大学医学部卒業。90年より現職。専門は精神科臨床一般、特にうつ病、パニック障害、薬の副作用(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和大学医学部教授。1940年生まれ。65年慶応義塾大学医学部卒業。90年より現職。専門は精神科臨床一般、特にうつ病、パニック障害、薬の副作用(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)