内容(「BOOK」データベースより)
慢性腎不全の患者さんが透析療法を回避するためのノウハウを実際的に解説し、慢性腎不全治療の扉を開けた画期的なスタンダードテキスト待望の第3版。今版では著者の貴重な臨床経験を反映し「寛解」に導入された症例を紹介。慢性腎臓病の撲滅という新しい時代の幕開けを担う。
内容(「MARC」データベースより)
慢性腎不全の患者が透析療法を回避するノウハウを実際的に解説し慢性腎不全治療の扉を開けたスタンダードテキスト。「寛解」に導入された症例を紹介、慢性腎臓病の撲滅という新しい時代の幕開けを担う。97年刊に次ぐ第3版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐中 孜
昭和21年10月生まれ。昭和46年3月鳥取大学医学部卒業。4月同大学第1内科研修医。昭和48年4月東京女子医科大学人工腎臓センター助手。昭和53年9月医学博士。昭和55年9月カリフォルニア州立大学デービス校腎臓内科留学。昭和58年6月東京女子医科大学腎臓病総合医療センター内科講師。昭和61年4月東京女子医科大学糖尿病センター(兼任)。昭和62年6月ニューヨーク州立大学ダウンステート医療センター腎臓内科客員研究員。平成2年11月東京女子医科大学腎臓病総合医療センター内科助教授。平成4年4月透析室室長(兼務)。平成10年12月東京女子医科大学腎臓内科教授。平成16年4月和洋女子大学健康栄養学科非常勤講師(兼任)。認定医/指導医:日本内科学会認定内科医、日本東洋医学会認定専門医、日本腎臓学会認定専門医、日本透析医学会認定専門医、日本糖尿病学会認定医、日本アフェレーシス学会認定専門医、日本医師会認定産業医。その他:昭和58年8月雑誌『腎と透析』編集委員。昭和63年7月ニーレの会設立相談役。平成6年11月雑誌『腎不全を生きる』編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和21年10月生まれ。昭和46年3月鳥取大学医学部卒業。4月同大学第1内科研修医。昭和48年4月東京女子医科大学人工腎臓センター助手。昭和53年9月医学博士。昭和55年9月カリフォルニア州立大学デービス校腎臓内科留学。昭和58年6月東京女子医科大学腎臓病総合医療センター内科講師。昭和61年4月東京女子医科大学糖尿病センター(兼任)。昭和62年6月ニューヨーク州立大学ダウンステート医療センター腎臓内科客員研究員。平成2年11月東京女子医科大学腎臓病総合医療センター内科助教授。平成4年4月透析室室長(兼務)。平成10年12月東京女子医科大学腎臓内科教授。平成16年4月和洋女子大学健康栄養学科非常勤講師(兼任)。認定医/指導医:日本内科学会認定内科医、日本東洋医学会認定専門医、日本腎臓学会認定専門医、日本透析医学会認定専門医、日本糖尿病学会認定医、日本アフェレーシス学会認定専門医、日本医師会認定産業医。その他:昭和58年8月雑誌『腎と透析』編集委員。昭和63年7月ニーレの会設立相談役。平成6年11月雑誌『腎不全を生きる』編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)