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感性工学と情報社会―「感性工学は情報社会の課題にどう取り組もうとしているのか」
 
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感性工学と情報社会―「感性工学は情報社会の課題にどう取り組もうとしているのか」 [単行本]

大沢 光 , 田近 伸和 , 石井 威望 , 加藤 俊一 , 今中 武 , 村上 陽一郎 , 西川 泰夫 , 黒須 正明 , 鈴木 邁
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、2000(平成十二)年五月に開催した、日本学術会議の第四回感性工学学術シンポジウム(感性工学2000)で行われた講演とパネル討議の内容をもとに、これらに講演者自身が必要な加筆と訂正を加えて編集したものです。このシンポジウムでは、テーマとして「情報社会と感性工学」を取り上げ、また、村上陽一郎先生、石井威望先生、西川泰夫先生などとくに著名な講師のご参加をいただいて、大局的なそして本質的な立場から、「情報社会」に関連して、「感性工学」が解決すべき問題や進むべき方向を論じていただきました。

内容(「MARC」データベースより)

「情報社会と感性工学」をテーマに、「情報社会」に関連して「感性工学」が解決すべき問題や進むべき方向を論じる。2000年5月に開催された日本学術会議の第4回感性工学学術シンポジウムをまとめる。〈ソフトカバー〉

著者 大澤光

新しい「感性工学」をみんなで作っていきましょう! “情報社会の課題を解決できる”感性工学にするために!“私たちが本当に求めていた”感性工学にするために!何を解決しなにを目指すか、どんな問題点があるかを議論しました。新しい「感性工学」をみんなで作っていきましょう!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

今中 武
1962年生まれ。大阪大学基礎工学部博士課程修了。1991年、松下電器産業株式会社に入社。現在、同社IT教育研究所勤務、工学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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