Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 319

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
愛憎の王冠 (下) ブーリン家の姉妹2 (ブーリン家の姉妹) (集英社文庫)
 
イメージを拡大
 

愛憎の王冠 (下) ブーリン家の姉妹2 (ブーリン家の姉妹) (集英社文庫) [文庫]

フィリッパ・グレゴリー , 加藤 洋子
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 840 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
6点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と愛憎の王冠 (上) ブーリン家の姉妹2 (ブーリン家の姉妹) (集英社文庫) ¥ 840 をあわせて買う

愛憎の王冠 (下) ブーリン家の姉妹2 (ブーリン家の姉妹) (集英社文庫) + 愛憎の王冠 (上) ブーリン家の姉妹2 (ブーリン家の姉妹) (集英社文庫)
合計価格: ¥ 1,680

在庫状況の表示



商品の説明

内容説明

息を呑む王冠を巡る愛憎劇!
女王となったメアリーはスペイン王子と結婚。宮廷に戻ったエリザベスは健康と美を取り戻す。大凶作、フランスとの争い、異端者狩り…。女王への国民の反感が深まる中、エリザベスが取った行動は。

内容(「BOOK」データベースより)

女王となったメアリーは、カトリック国家維持のためスペイン王子フェリペと結婚。一方、宮廷に戻ったエリザベスは、健康と美を取り戻し人びとを魅了する。悪天候に大凶作、フランスとの争い、民衆を震え上がらせる“異端者狩り”。国民がメアリー女王に反感を覚える事柄が続き、誰もが女王を見限ろうとするなか、エリザベスがとった行動は?女王の道化ハンナの運命は?息を呑む王冠を巡る愛憎劇。

登録情報

  • 文庫: 400ページ
  • 出版社: 集英社 (2009/9/18)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4087605884
  • ISBN-13: 978-4087605884
  • 発売日: 2009/9/18
  • 商品の寸法: 15.4 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 212,482位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ブーリン? 2009/10/26
形式:文庫
ブーリン家の姉妹1が面白かったので。

最初手に取った時昼メロ的な題ががっかりな感じだったが
内容を甘く見てはいけない。

簡単に言うとエリザベス対メアリー。
映画化はされていないが見たり読んだりする順番としては

ブーリン家の姉妹→これ→エリザベス。

前作はまさに姉妹の物語だったが今回主人公も第三者の立場だし
正直ブーリン家の・・・と言うところはもはや関係ないという感じ。
一人の女性から見た王女のお話です。

エリザベスではメアリーは醜悪で、若くなく
血も涙もない火刑の女王、ブラッディメアリーとして書かれてましたが
この本ではむしろエリザベスが女狐のようなずるさをもって、
メアリーの方が優しく勇気ある女性として書かれてたところが
面白かったです。

そのメアリーが段々壊れていくような様子が悲劇的。

また主人公のユダヤ人の生活、習慣、当時の立場などが
細かく書かれていて興味深かったですが、なんせ
主人公の設定は突拍子もないというか、胡散臭いというか。

もう少し普通の人でもよかったかなーと思います。

1の方が現実的な感じが出てましたがこちらも悪くないです。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
続編! 2009/11/8
形式:文庫
最初は、主人公が女王の道化…ということで抵抗感が
あったが、道化といっても、人を笑わせる道化ではなく
予言などができる「聖なる愚者」のこと。

この点、ちょっとオカルト風で最初はなじめなかったが
読んでいるうちにまったく気にならなくなる。

本作には前作のブーリン家の人々は出てこないが、
メアリー女王対エリザベスの火花の散らし方が
それぞれの母、キャサリン王妃とアン・ブーリンそのもの。

母の業を受け継いでしまったかのようなメアリーが
痛々しい。
彼女が「ブラッディ・メアリー」と化してしまったのも
夫への愛の表れ…。

翻訳の巧さもあり、ぐいぐい読ませる物語。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換