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愛よ、灰にかえれ (プラチナ文庫)
 
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愛よ、灰にかえれ (プラチナ文庫) [文庫]

いとう 由貴 , 小路 龍流
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

元農民のユーニスは孤独を訴える皇帝ファハルに寵愛され、心から愛を捧げていた。だがその想いは、愚かなまでに純粋なユーニスの絶望に歪む顔が見たかっただけで、最初から愛してなどいないと嘲笑うファハルによって裏切られた。失意のまま出奔したユーニスは、やがてファハルの失墜を目論む他国の策謀を秘め帰郷し、彼と対峙する。すべては心を踏みにじられた報復のために…。

登録情報

  • 文庫: 288ページ
  • 出版社: フランス書院 (2010/2/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4829624671
  • ISBN-13: 978-4829624678
  • 発売日: 2010/2/10
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 460,115位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー
10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 酷い奴めっ! 2010/2/13
投稿者 sukekiyo
形式:文庫|Amazonで購入
表紙買いじゃないけど内容をあまり知らずに購入。復讐モノでした。
皇帝に寵愛されていたと思いきや、実は弄ばれていた主人公。手酷く裏切られた主人公が皇帝に復讐しに行くというお話。
この皇帝サイアクです。
自分にはないモノを持った主人公を傷つけやりたいというだけで、純真で無垢な彼を愛してるフリをして信頼させて愛させて・・・そして皇帝は彼を裏切って傷つけてあざ笑って楽しむのですよ。
しかもまったく悪びれず。ホントに可哀想な主人公。。。
最終的には良くなったのですが、はっきり言ってなぜ主人公は皇帝に惹かれたのかがあまり理解できず。。。(苦笑)
正直買って失敗したかな?って思ったんです。あまりにも酷すぎる攻めさんに拒否反応が・・・。
ダメだと思うと結構途中で読めなくなるんですが。。。とりあえず悔しいのでどうなんのコレッと思って読み進めるていくうちに、皇帝の気持ちが見えてきてちょっぴり安心して読み進んで、最後はアマ〜イ終わりだったので良かったです。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 意外性はある 2010/2/11
投稿者 スタバにて トップ500レビュアー
形式:文庫
あらすじを読んで、皇帝(攻め)が元農民(受け)を裏切ったのは、何か事情があってのことで、これは二人の悲しいすれ違いで、再会したら誤解もとけてラブラブになるんだろうな〜と王道を期待して読んだところ、そう一筋縄で行くお話ではありませんでした。

ネタバレですが。

なんと皇帝は本当に歪んだ性格で、肉親が主因で人間不信で、孤独で、気まぐれに元農民を弄んだだけだったという。
意外でした。
一応最終的には、受けはその孤独を愛していると告げ、攻めも無自覚のうちに受けだけを特別に思っていたことを受け入れて、「お前は皇后だ。ただの寵妃なんかじゃないよ」とか熱い告白なんかしちゃったりして無事着地するのですが。

・・・この多少の意外性を除けば、まあ凡百な設定上にBLテンプレが中途半端にてんこ盛りで食傷。
元農民が皇帝の気まぐれで王宮に召しだされるときに幼馴染が皇帝に敵意を燃やすとか。
この幼馴染は本当に必要だったのか。
無駄を省いて、もう少しコンパクトにまとめて欲しい話だったかも。

イスラム帝国の官僚制度や親衛隊についてはよく調べられたようで、雰囲気はよく出てました。
でも、作品世界に引き込むにはいろいろ足りないものが多すぎかと。
あと、タイトルがあ
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