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登録情報

  • 出演: ジュリア・ロバーツ, キャンベル・スコット, ビンセント・ドノフリオ
  • 監督: ジョエル・シューマカー
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Limited Edition, Widescreen
  • 言語 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント
  • DVD発売日: 2003/11/21
  • 時間: 112 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B0000QX49I
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 138,731位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

涙が枯れても、あなたを愛し続けたい──。
オスカー女優ジュリア・ロバーツ主演で贈る、心にしみるラブ・ストーリーの秀作。


<キャスト&スタッフ>
ヒラリー…ジュリア・ロバーツ(戸田恵子)
ヴィクター…キャンベル・スコット(山寺宏一)
ゴードン…ビンセント・ドノフリオ(野島昭生)
エステル…コリーン・デューハースト(麻生美代子)

監督:ジョエル・シューマカー
製作:サリー・フィールド/ケビン・マコーミック
撮影:ファン・ルイズ・アンチア
音楽:ジェームズ・ニュートン・ハワード
主題曲演奏:ケニー・G
原作:マーティ・ラインバック

●字幕翻訳:戸田奈津子 ●吹替翻訳:宇津木道子

<ストーリー>
恋人に裏切られ、失意の日々を送っていたヒラリーの新しい仕事は、富豪の息子ヴィクターの看護だった。彼は白血病と闘う、繊細でインテリジェンスな美青年。苦しい闘病生活の中で、激しくぶつかりあいながらも、二人はやがて深い愛で結ばれていく。病状も安定し、別荘での楽しい療養生活を送るが、現在の暮らしを失いたくない彼は再び起きた発作を彼女に知らせずにいた……。

<ポイント>
●「エリン・ブロコビッチ」のオスカー女優ジュリア・ロバーツ主演、ケニー・Gの甘く切ないメロディにのせて贈る、心にしみる真実のラブ・ストーリー。
●「セント・エルモス・ファイヤー」「9デイズ」のジョエル・シューマカー監督が死を見つめる男女の愛の深さ、尊さを感動的に描きあげた。

<特典>
●オリジナル劇場予告編

Amazon.co.jp

   ジュリア・ロバーツ扮する学歴も資格もない若い女性が、白血病の御曹司の看護人となり、彼の心を生き返らせ、やがて愛し合うようになる難病版“プリティ・ウーマン”。
   ジュリア・ロバーツの母性と姐御肌をうまく生かし、ハスッパなギャルが愛に目覚めていく過程を丁寧に描いていく。病への恐怖を抱えるインテリの御曹司を演じたキャンベル・スコットの演技もすばらしい。
   ジュリア映画ならではの前向きパワーは全開だが、難病ものなだけに全体のトーンは少々重め。それでも病気を克服する部分は背景にとどめ、出会い、触発され、変わっていく男女の微妙な心理も描写しているので、ピュアなラブストーリーとして堪能できる。劇中にクリムトなどの絵画が挿入され、意外な効果を上げている。エレン・バースティンやコリーン・デューハースト(キャンベル・スコットの実母)など、脇役もなにげに豪華。(茂木直美)

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3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
恋人に裏切られたジュリアロバーツ演じるヒラリーが、白血病と闘うヴィクターを献身的に看病にあたり、次第に深い愛で結ばれていきます。
治療の副作用に苦しむヴィクターの姿には、本当に胸が痛みました。
この手の病魔と闘うストーリーのものは、辛くなってしまってダメです・・・
激しい言い争いの後で、電話BOXから彼の父親へと電話をかけるシーン、そして海辺の家から治療のために病院へ送り出すシーンのヒラリーの気持ちを思うと、あまりにも悲しくて涙が出てきました。
  「あげられるものは、ひとつしかない。 僕の心。 僕の心をあげる。 愛してる。 そばにいてほしい。」・・・という、ヴィクターの台詞。
  「身も心もワシのもんと考えてええんやな。」・・・という、おっちゃんのメール。
どちらもジーンとくる言葉です。
ヴィクターが丸裸で、海に向かっておたけびをあげるシーンは、ボンバーでした!!
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
映画の内容はありきたりの内容で

これといった特筆すべき内容はなしに等しいですね…(^_^;A

役者の演技はさすがに豪華キャストだけあってよいです。

ストーリのテンポもまぁまぁです。

やはりこの映画の見所はジュリア・ロバーツ!!

綺麗なだけじゃなくて“可愛らしい”これにつきます。
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