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愛の逃亡者(74年海外録音・全篇英語版)
 
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愛の逃亡者(74年海外録音・全篇英語版)

沢田研二 CD
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登録情報

  • CD (1996/11/20)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: EMIミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 36 分
  • ASIN: B00005GLUF
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 724,742位 (音楽のベストセラーを見る)
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1. 愛の逃亡者
2. ゴー・スージー・ゴー
3. ウォーキング・イン・ザ・シティ
4. サタデー・ナイト
5. 悪夢の銀行強盗
6. マンデー・モーニング
7. 恋のジューク・ボックス
8. 十代のロックンロール
9. 傷心の日々
10. アイ・ワズ・ボーン・トゥ・ラヴ・ユー
11. L.A.ウーマン
12. キャンディー

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

ジュリーもデビューして25年。四半世紀だもんね,疲れもするよ。74年の海外録音盤で全篇英語,スタッフもミュージシャンも外人。日本人がこういうアルバムをつくる意図は……海外進出か,それとも気分転換?#R&Rの3など若いだけあってイキに良さで突走る。

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5つ星のうち 3.0 "Can you understand...Candy?", 2004/9/25
レビュー対象商品: 愛の逃亡者(74年海外録音・全篇英語版) (CD)
A real oddity, at least when Julie sings about growing up as a teenager up in 50s America! (Strangely, you believe him as you do his melodramatic, epic singles in 70s.) To appreciate Julie's phonetic English on this album, requires one to listen with non-English speaker's ears. He probably sings the way Japanese hear English Rock'n'Roll: words are just part of the sound design; vocal expressions are as abstract as a guitarist's riffs. What matter most are the energy, attitude, and emotional intensity -- which Sawada has in abundance. (If there's such a thing as "Rock'n'Roll Soul", this guy's got it.) Pity his ferocity is dimmed by a calculated, chart-friendly arrangement like those smothering the Tigers. What he needs is a muscular sound by any of his backing bands, or the rugged sound he now produces himself. So don't let this Watanabe Pro-funded Occidentalism fool you: 70s Sawada is still raw talent looking to external inspiration, far from the self-referential virtuoso he now is.
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