内容(「BOOK」データベースより)
わが家のリビングに美しい緑色の光を放つ光の存在が現れました。「おいらのこと、呼んだかい」「おいらのこと、ラテって呼んでおくれ」その日から牧神ラテさんとの交流が始まりました。地球人のみんながアセンションの真最中!新しい地球文明が、いよいよ花開きます。
内容(「MARC」データベースより)
娘の誕生の後で著者が出会った、不思議な友人たち。新しい地球の文明を人間と共に築こうとしている光の友人との交流を通し、彼らが伝えようとしているものを語る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
本池 千美子
1956年鳥取県米子市生まれ。主婦。子どものころから多次元存在との交流を重ね、その囁きに耳を澄ませながら、地球概念にはない地球と地球人の可能性を見続けている。同じ可能性を見る人たちと次々に出会い、その情報を伝達しながら、自らもミュージカルや絵画など、光の芸術の調整役に従事。近々音楽教室を開く予定。その情報発信は多くの人々の共鳴を呼び起こし、北海道の原野にコミュニティーを誕生させるに至っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1956年鳥取県米子市生まれ。主婦。子どものころから多次元存在との交流を重ね、その囁きに耳を澄ませながら、地球概念にはない地球と地球人の可能性を見続けている。同じ可能性を見る人たちと次々に出会い、その情報を伝達しながら、自らもミュージカルや絵画など、光の芸術の調整役に従事。近々音楽教室を開く予定。その情報発信は多くの人々の共鳴を呼び起こし、北海道の原野にコミュニティーを誕生させるに至っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)