内容説明
いびきと眠気にご用心! 昼間が猛烈に眠い、いびきがうるさい。これはもう無呼吸症のサインです。やや太り気味を自覚する人、大きな病気になる前に、自分の呼吸、睡眠見直しましょう!
内容(「BOOK」データベースより)
いびきと昼間の眠気を感じたらすでに危険信号。放置すると心疾患や脳血管障害を招く!自分では気づきにくい、見過ごしがちな症状の、恐ろしいその正体を今突き止める。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
成井 浩司
1956年、東京都に生まれる。東海大学医学部卒業。国家公務員共済組合連合会、虎の門病院呼吸器科医長、睡眠センターセンター長。1992年、シドニー大学コリン・サリバン教授のもと、無呼吸症の資料機器CPAPの共同開発に携わる。日本睡眠学会睡眠専門医、日本内科学会認定医、日本呼吸器学会専門医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1956年、東京都に生まれる。東海大学医学部卒業。国家公務員共済組合連合会、虎の門病院呼吸器科医長、睡眠センターセンター長。1992年、シドニー大学コリン・サリバン教授のもと、無呼吸症の資料機器CPAPの共同開発に携わる。日本睡眠学会睡眠専門医、日本内科学会認定医、日本呼吸器学会専門医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)