登録情報
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| 1. 想いが言葉に変わるとき |
| 2. 灰と花 |
| 3. Untitled #1 |
アルバムではネイキッドなアコギ弾き語りだったが、ここではバンド・スタイルになりヴォーカルも新しくレコーディングされている。ストリングスなどアコースティック楽器主体のやわらかく繊細な演奏が、“孤独”をテーマにした歌の世界や古明地洋哉の真摯なヴォーカルをより強めていて、絶妙の仕上がりだ。両A面扱いの「untitled #1」は故エリオット・スミスへのオマージュといえる曲で、こちらも秀逸な出来。(小山 守)
調べてみるとこの曲は、「untitled#1」という曲で、4月21日に発売されるシングルに収録されるということでした。そして、「コメイジヒロヤ」は「古明地洋哉」と書くことも知りました。それ以来、シングルの発売日を指折り待っていましたが、きのうの発売日に、ようやくゲットしました!
・・・この感動を、どうしたら上手く伝えられるのでしょう!?さきの「untitled#1」は、やっぱり涙腺を刺激されっぱなしの凄い曲!何というか、声に深い悲しみが宿っているというのでしょうか・・・バックの弦楽器の音の広がり感にもやられてしまいます。何度聴いても、凄いです。また、1曲目の「想いが言葉に変わるとき」や2曲目の「灰と花」も、今までに無いタイプのメロディで、洋楽的というかとても新鮮に響いてきます。
「古明地洋哉」さんのことは今まで全く知りませんでしたが、過去の作品も、ここで見る限りとても良さそうなので、早速チャレンジしてみようと思います。素敵な出会いと感動をありがとう!
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