内容(「BOOK」データベースより)
インターネットが普及し、情報があふれるなか、必要かつ正確な情報を見つけ出すにはどのような知識を身につけておくべきか。ITに詳しいベテラン記者がやさしく解説します。グーグルの利用法はもちろんのこと、スカイプやiTunesなどのソフトの具体的な使い方まで、情報探索に必須なツールとメディアをていねいに紹介します。また、新聞など従来メディアの活用方法についても触れました。人から話を聞き出すためのコツや、電子メールを使った取材などについても解説しています。ネット社会の基本的なルールである著作権や個人情報保護など、引用や転載に欠かせない知識も取り上げました。
内容(「MARC」データベースより)
情報があふれる中、必要かつ正確な情報を見つけ出すにはどのような知識を身につけておくべきか。「情報」の基本知識から、メディアやツールの利用方法、ネット社会のルールまで、ベテラン記者がコンパクトにわかりやすく解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
関口 和一
日本経済新聞社編集委員兼論説委員。1982年一橋大学法学部卒、同年日本経済新聞社入社。88年フルブライト研究員として米ハーバード大学に留学。89年英文日経キャップ、90~94年ワシントン支局特派員。電機業界担当キャップなどを経て、96年より産業部編集委員。2000年から論説委員を兼ね、主に情報通信分野を担当。法政大学大学院客員教授、一橋大学や早稲田大学などの非常勤講師を兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
日本経済新聞社編集委員兼論説委員。1982年一橋大学法学部卒、同年日本経済新聞社入社。88年フルブライト研究員として米ハーバード大学に留学。89年英文日経キャップ、90~94年ワシントン支局特派員。電機業界担当キャップなどを経て、96年より産業部編集委員。2000年から論説委員を兼ね、主に情報通信分野を担当。法政大学大学院客員教授、一橋大学や早稲田大学などの非常勤講師を兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)