内容紹介
新聞、出版から、インターネット、デジタルコンテンツ、広告まで、国内外の情報、メディア、コンテンツ産業に関する基礎データを図表約700点で収録・解説。特にアニメーション産業や中国をはじめとするアジアのメディア産業については、国内随一の情報源として信頼を得ている。今年度版では、ネットとテレビを中心に、マスメディアが「マス」であり続けるための方策を検証する。関連業界企業必携の情報源
内容(「BOOK」データベースより)
「超大衆社会・ニッポン」という視点から、メディアの今が、見えてくる。新聞、テレビからフリーペーパー、デジタルコンテンツまで15分野図表700点最新データ。「既存メディアvs新興メディア」という対立構造に惑わされず、生活者視点でメディアを俯瞰すると、意外な事実が見えてきた。「電通総研10000人調査」をはじめ多彩なデータでメディア環境を読み解く。