内容(「BOOK」データベースより)
インターネット時代のあるべき法体系を提言!20年前に通信・放送の融合を予言した著者が、これからのメディアのあり方を、法と経済の視点から示す。
内容(「MARC」データベースより)
「インターネットの登場と情報メディア法」「情報メディア法の定義と分類」等、7章で構成し、これからのメディアのあり方を法と経済の視点から示す。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
林 紘一郎
情報セキュリティ大学院大学副学長・教授、慶応義塾大学客員教授。元NTTアメリカ社長。経済学博士、博士(法学)。専門は、技術標準や知的財産、メディアのあり方などをめぐる法と経済学、インターネットの自由と規律、セキュリティ法など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
情報セキュリティ大学院大学副学長・教授、慶応義塾大学客員教授。元NTTアメリカ社長。経済学博士、博士(法学)。専門は、技術標準や知的財産、メディアのあり方などをめぐる法と経済学、インターネットの自由と規律、セキュリティ法など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)