通常配送無料 詳細
残り3点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
悪ノ娘 黄のクロアテュール がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: ほぼ新品
コメント: ほぼ新品の本です中古品のため、検品には万全を期していますが、状態説明に錯誤・瑕疵等がある場合は、ご連絡頂ければ対応させていただきます。又迅速に対応し、発送いたします。簡易クリーニング済みです。発送月日ですが土日祝はお休みとなります月曜日と木曜日が発送予定日となります発送方法はゆうめーるになります
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

悪ノ娘 黄のクロアテュール 単行本(ソフトカバー) – 2010/8/10

5つ星のうち 3.3 58件のカスタマーレビュー

すべての フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,296
¥ 1,296 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。無料体験でもれなくポイント2,000円分プレゼントキャンペーン実施中。6/30まで。



キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 悪ノ娘 黄のクロアテュール
  • +
  • 悪ノ娘 緑のヴィーゲンリート
  • +
  • 悪ノ娘 赤のプラエルディウム
総額: ¥3,888
ポイントの合計: 117pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容紹介

音声合成ソフト「VOCALOID 鏡音リン・レン」によって製作され、 動画サイトで再生数100万回を超えた名曲『悪ノ娘』、『悪ノ召使』を、 作曲者の悪ノP氏が自ら筆を執りノベル化! 原曲の世界観に「赤き鎧の女剣士」の視点を加え、 歌詞や旋律の間(はざま)に秘められた哀しくも美しい物語が綴られます。 カバー・挿絵にはこの曲ゆかりのイラストレーター壱加氏、 ピンナップ・口絵には、ゆのみ氏、憂氏が絵筆を振るいます。 物語 広大なルシフェニア王国を統治していたのは、わずか14歳の少女・リリアンヌだった。 彼女の絶対王政は、民衆から全てを搾取し、反逆者を容赦なく処刑した。 人々が「悪ノ娘」と呼ぶ暴虐の王女の傍らにはいつも、彼女と顔のよく似た召使・アレン少年が控えていた。 同じ歳の王女と召使……二人に秘められていた運命の歯車はやがて、狂おしく回り始める…。

内容(「BOOK」データベースより)

広大な領地を持つルシフェニア王国、通称“黄ノ国”には、暴君王女・リリアンヌが君臨していた。そんな王女の傍らには、彼女と顔のよく似た召使が控えていた。彼の名はアレン。王女の「双子の弟」である。姉のわがままから始まった大きな戦争、その中で消えていく多くの命。残酷な二択を迫られたとき、人は何を選ぶべきなのだろうか―。君を守る…そのためならば僕は、悪にだってなってやる。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 301ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2010/8/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569791034
  • ISBN-13: 978-4569791036
  • 発売日: 2010/8/10
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 58件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 80,033位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


この商品を見た後に買っているのは?


関連メディア

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
この小説は、歌を聞いていて「赤き鎧の女剣士はどういう人物なのか?」って気になる方にはとてもおすすめです。
他の方もおっしゃってますけど、女剣士が主役でもおかしくなかったですね。考えに正当性があり、強い信念を持っているので一番感情移入しやすかったです。
“王女”が牢屋に閉じ込められているときの女剣士との会話や処刑されるときの心情など、曲ではわからなかった気持ちが書かれているのは興味深かったです。まあ、曲とは矛盾するところもあるので読んでいて違和感あった方もいるでしょうが。

残念な点は、曲の補完として期待していた内容があまり描写されてなかったこと。
もっと具体的なエピソードで詳しく知りたいなと思った部分がいくつかあります。

・双子が引き裂かれた訳がいまいちはっきりしなかった。一応説明は出てくるけど、数行の文章なので印象に残りにくい。
・王女がわがままで残虐になった経緯がなかった。「甘やかされて育った」以外にも理由が欲しい。
・「双子の姉弟」であること以外に、なぜ召使が好意を持つ人間を殺してまで暴君王女に尽くすのかがわかりにくい。
・召使が殺人にいたるまでの葛藤が短いし理由に納得しづらい。

上記の理由で、歌に比べると王女と召使には感情移入しにくいですね。どういう点
...続きを読む ›
コメント 95人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 年魚 投稿日 2010/8/19
形式: 単行本(ソフトカバー)
悪ノPの世界観が好きなので、「悪ノ娘」「悪ノ召使」をより知るために買いました。
色んなボカロたちが登場しており、王国の歴史、地図や登場人物たちの設定を知ることができます。
「コンチータ」「ぜんまい仕掛けの人形」など悪ノP作品を知る人ならニヤニヤする単語も出てきました。

しかし、他の方々も書いている通り、小説としてはあまり文章が上手ではありません。
ちょっと強引な展開なので、楽曲を知らない人は置いてきぼりを食らうことになるだろうと思います。
なので、楽曲を聞いてから本を読むことをおススメします。
評価は同人作品の印象が強かったので☆3です。

私的に最後のまさかの黒幕?には、今後も期待せざるを得ません。
新作の伏線になるのかしら。悪ノPの新作を楽しみにしています。
・・・「悪ノ娘」アニメ化しないかなー(笑)
コメント 34人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 いち 投稿日 2011/3/16
形式: 単行本(ソフトカバー)
この内容だったら出さないほうがよかったんじゃ…
ってぐらいのものですね。
これだったらもっと秀逸な話を書く
同人作家さんがいらっしゃるんじゃないのかな…って思ってしまった。

自分としては、公式としては、
あの短い曲の中の話のままのが好きでした。
自分は、この本は
曲の解釈の一つとしてとどめておきます。

ただし「悪ノ」の世界観が好きで
公式の見解を知りたいってのだったら
一読の価値はあり、です。
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
自分はボーカロイドが好きな人間です。
悪ノシリーズももちろん好きですが、熱狂的なファンと言うレベルではありません。
と言うのを前提にレビューします。

とりあえず、悪ノシリーズが大好きじゃないと、『なんだコレ…』となるかも知れません。
普段から小説(携帯小説を除く)を読む人にはオススメ出来ません。やめた方が良いです。

文章が『所詮素人か』と言う感じです。
『プロじゃないんだからしょうがないじゃん!』『じゃあお前書けよ』
と言われるかも知れませんが、この本、値段がちょっと高いので…。
1000円以上出したのにこの文章か…っ!ってガッカリします。
絵がカラーで凄く綺麗なのでそこで元が取れるような気がしますが、
それでも1000円以上出して読む価値あるの?と問われればちょっと首を傾げるかもしれません。
二次創作としてコミケで売るレベルじゃないでしょうか?

気になった点↓
・どういった経緯でリン(リリアンヌ)が『悪ノ娘』になったのか
(我儘に育てられただけとしか書かれていない。ある創作漫画のように女王である母親が『洗脳』した設定とかならよかった)
・緑の娘の想いは何処へ向いていたのか
(創作で召使が
...続きを読む ›
コメント 52人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック