Would you like to see this page in English? Click here.

Amazon買取サービス
最大買取価格 ¥ 1,040
買取
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
悪の教典 -序章- [DVD]
 
イメージを拡大
 

悪の教典 -序章- [DVD] (2012)

伊藤英明, 中越典子, 野本史生 DVD
5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (136件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


Amazonインスタント・ビデオ

Amazonインスタント・ビデオ悪の教典を今すぐ観る ¥ 432 より

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • ※コンビニ払いおよび代金引換での店頭受取の指定は対応しておりませんのであらかじめご了承ください。

  • 【Amazon DVD・ブルーレイ買取サービス】 お手持ちのDVD・ブルーレイを、Amazonが買い取ります。自宅まで無料集荷に伺います。買取価格は事前に検索可能。



登録情報

  • 出演: 伊藤英明, 中越典子, 岩松了, 高杉亘, 高岡早紀
  • 監督: 野本史生
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: エイベックス・ピクチャーズ
  • DVD発売日: 2012/10/19
  • 時間: 100 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (136件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B008UJ926Q
  • EAN: 4988104073778
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 10,291位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

内容紹介

映画「悪の教典」大ヒット公開中!



「このミステリーがすごい! 」第1位! 「週刊文春ミステリーベスト10」第1位!
禁断のベストセラー小説「悪の教典」を映画×BeeTVが衝撃の映像化

映画「悪の教典」に対となるBeeTV史上最大の問題作がDVDリリース!
伊藤英明×三池崇史、映画版スタッフが総力を結集して放つ“もう一つの悪の教典"!


【キャスト】
伊藤英明
中越典子 岩松了 高杉亘 / 高岡早紀 / 吹越満

【スタッフ】
原作:貴志祐介「悪の教典」(文春文庫 刊)
監修:三池崇史 監督:野本史生 脚本:渡辺千穂 音楽:遠藤浩二
製作プロダクション:東宝 東宝映画 OLM 製作・著作:BeeTV

【ストーリー】
蓮実聖司(伊藤英明)は、ニューヨーク・ウォール街の名門投資銀行に勤務し、戦争のような毎日を送っていた。
順風満帆だった蓮実は、ある日突然、会社を辞め、日本に帰国。
蓮実が新たに選んだ道──それは、高校教師だった。

蓮実が赴任したのは、生徒にも教師にも問題だらけのとある私立高校。そんな中で蓮実は、授業も面白く、頼りがいのある先生として、いつの間にか「ハスミン」とあだ名で呼ばれるほどに生徒から親しまれていった。そして次々と、あざやかに問題を解決していく蓮実は、職員やPTAからの信頼も獲得していく。蓮実は、まさに「教師の鑑」だった。

新任スクールカウンセラーの水落聡子(中越典子)は、事あるごとに、蓮実に助けられていた。カウンセリングにも理解のある蓮実に、次第に惹かれていく聡子。そんな聡子の様子に、養護教諭の田浦潤子(高岡早紀)は気づく──

一方、「ゾンビ」と蔑まれて学園中から嫌われる教師・釣井正信(吹越満)は、聡子に対し、意味深なメッセージを送る。「蓮実は危険だ」と──

聡子は、蓮実の力を借りつつ、学園の諸問題に立ち向かう。だが、いつの間にか彼女の身にも危険が差し迫っていた。そして聡子が辿り着いた、驚愕の真実とは――! ?

──2012年の映画界最大の衝撃作「悪の教典」と並ぶ“もうひとつの悪の教典"。

【特典映像】
■「悪の教典 -序章-」メイキング

■「悪の教典 -序章-」BeeTV予告編

■映画「悪の教典」プロモーション映像

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

貴志祐介のベストセラー小説を三池崇史監督、伊藤英明主演で映画化した『悪の教典』のスピンオフ。映画版より少し前の世界。スクールカウンセラーの水落聡子が学園の闇を追う。全4話を収録。


カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
148 人中、119人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 aa
形式:DVD
映画の本編は面白く素晴らしいと思うのですが、EXILEのエンディングはどう考えても、この作品の価値を下げてしまっていると自分は感じます。
全然合ってないし、むしろ浮いてます。
ここまでの作品を作る三池監督が好んでこのエンディングにしたとは思えません。 
大人の事情と言うヤツなんでしょうか?
だけども映画は最初から最後まですべてが作品だと思うのです!
エンディングも作っているプロの側が手を抜けば、観客だってお金を払って見るプロなのですから、そんな大人の事情小細工は一瞬に見透かされます!
この映画がとても大好きなので、どうしても怒れてしまいます!
本編は五つ星ですが、エンディングが間違ってるとの思いで星2です。
監督の意思にそったエンディングでの再販を望みます。
もし監督がこのエンディングに満足していれば話は別ですが、それはそれで悲しいなぁ。
このレビューは参考になりましたか?
63 人中、47人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 アイスマン
形式:DVD
この作品は原作の持つテイストを出来るだけ丁寧に拾い上げ昇華しようとしているのが非常によく分かる作りになっています。学校の影の支配者・釣井のエピソードや中学時代の石田 憂実のエピソードなど尺の都合でどうしても切り捨てざるを得なかった話はあるもののそれ以外はとにかく原作に忠実に作ろうとしており、それ故に非常に濃い内容になっています。

しかし、その濃さ故に原作未読の人間に非常に分かりにくい部分も生じてしまっており、脚本にかなり無理がある状態になっているのが残念なところです。例えていうなら、年末にやっているその年の大河ドラマの総集編によく似た感じと言えば分かりやすいでしょうか?

何より、原作を大切にしていながら致命的な部分で原作の解釈を誤っており、それ故にチグハグな印象を抱かざるを得なくなっているのが問題です。

まず主人公の蓮見はサイコパスですが、サイコパス=殺人鬼ではないにも関わらず、映画では蚊を殺すくらいの気軽さでどんどん人を殺す人間(まぁラストの殺戮シーンだけ見れば確かにそうなんですが…)として描かれているところ。

原作での蓮見は生まれついての共感欠如の為、感情というものが無く、それ故に怯えや躊躇という感情に邪魔されず常に最適最速で障害を排除する人間として描かれています。もちろん、殺人にも全く躊躇
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 有名な作品だが・・・! 2014/6/30
投稿者 おーがニック
形式:DVD
率直な意見を言うととてもおもしろかった。私は事前知識0でこの映画をみたので映画序盤では、主演伊藤英明が表面上は誰からも好印象を受けるような先生を演じながらも実は裏の顔があったという程度の話だと思っていた・・・・

がなんと実はサイコキラー役!

生徒達をなんのためらいもなく殺していきついには生徒全員を撃ち殺していくというとんでもな内容。ただ前半は人間の表裏というものがうまく描かれており、後半は伊藤英明が生徒を撃ち殺していくというまさに非現実的な世界を楽しめ、今時の映画という感じではあるが私的には良くできているなぁと感じた。
最後に批判的な意見を付け足すとするなら生徒たちが皆あっさり殺され、それぞれのキャラクターを生かしきれてないようなきがすること(無線部の顧問の先生しかり)。また私は原作を見ずに事前知識もなく本作をみたので楽しめたという部分も大きいと思う。
やっぱり映画を見るならなんの情報もいれずに見るのが一番だとあらためて感じた作品です。
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 恐怖感はさほどない。 2014/6/13
投稿者 kn
形式:DVD
高校教師が生徒をショットガンで次々と殺していくストーリー。
序盤の首吊りに見せかけた、殺害シーンや
生徒への拷問は、面白かったのですが、
クライマックスの銃乱射は
生徒たちの死に様がとても軽く、安いゾンビゲームの如く
サクサク死んで行くので、恐怖感を味わうというよりは
爽快感を味わうといった作品でした。

殺しまくるわりに生徒の断末魔も派手な流血も少ないので
多少この手の表現に耐性がある方ならば普通に見られます。
なので、視覚的な気持ち悪さはあっても
自身が期待していた極限状態における
心臓をえぐられるような恐怖は感じられませんでした。

結末からエンディングにかけては若干がっかりしましたが
それでも娯楽作品としてはそれなりに楽しめました。
(内容が内容なんで僕は "Excellent!!" と絶賛はできませんが)

しかしながら、この作品を観終わって一番心に残ったのは、
この作品における真のサイコパスは大量殺戮の悦に入る蓮見ではなく
女子生徒のパンツの匂いをかいで所持者を特定した
山田孝之演じる体育教師だったんじゃないかと思いました。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 3.0 序章だけに・・・
本当にいい先生ぽいハスミン伊藤英明を愛する二人の女性
可愛い酔っ払いカウンセリング先生の中越典子
大人の色気のある保健室先生の高岡早紀... 続きを読む
投稿日: 2日前 投稿者: 心ふじモエ
5つ星のうち 4.0 本当に恐ろしい映画です
現実にありえそうで、それがとっても恐ろしい映画でした。誰しも持っている表の顔と裏の顔・・・自分は?同僚や友達は?・・・と、ついつい考えてしまいました。
投稿日: 18日前 投稿者: マイムナ1006
5つ星のうち 3.0 ※ネタバレ注意
原作既読組です。
限られた時間で、何人ものキャラクターの説明とストーリー展開、よくまとまっていたと思います。... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: オレ=タティーノ
5つ星のうち 5.0 お茶漬け殺人
訳わかんないと思って見ていたら、恐怖映画だった。警察に捕まるのがそんなに恐いのか。
投稿日: 1か月前 投稿者: スーパースター
5つ星のうち 3.0 三池組作品にしては、、勿体ない
伊藤君の怪演以外は、あまり印象に残らなかった

メディアがまくし立てる程のグロさも無かった... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: 骸
5つ星のうち 3.0 面白いですが
映像はド派手ですが、どちらかと言えば単調です。つくりは原作と異なり非常に単調となっているので、感情移入しやすいかと思えば、全く違い... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: ミナチャン
5つ星のうち 4.0 賛否両論 そりゃそうだ!
伊藤英明主演で悪役 とだけ情報あってもミーハーファンはサスペンス とは思ってもホラー映画とは思ってなかったでしょう。... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: 小粋な侍
5つ星のうち 5.0 娯楽として楽しめた
原作は読んでいないので、たぶんもっといろいろな深い描かれ方がされていたのだろうなと思うが、この映画は深みはないが、娯楽としてそれなりに楽しめた... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: ターボ
5つ星のうち 4.0 何か違う
なんか原作とズレてる気がしましたね。
まあこっちもこっちで面白かったんですが
投稿日: 3か月前 投稿者: 筒井巧
5つ星のうち 5.0 絶対見るべし!! 邦画お決まりのあくびは出ません
絶対見るべし!! 邦画お決まりのあくびは出ません((T_T))

結局正義は勝つ!!みたいな…... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: ララ
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


関連商品を探す


フィードバック