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恐竜 化石記録が示す事実と謎 (サイエンス・パレット)
 
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恐竜 化石記録が示す事実と謎 (サイエンス・パレット) [新書]

冨田 幸光 , 大橋 智之
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,080 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
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商品の説明

内容紹介

テレビなどでしばしば目にする恐竜。

その姿はどのようにして明らかにされてきたのか?
その裏には、化石という限られた証拠をもとに
試行錯誤を繰り返してきた、研究者たちの努力があった。
体型の復元はもちろん、狩りのしかたや羽毛の有無、
生物進化における位置づけなど、研究者が取り組んできた
対象は多岐にわたる。
そんな、恐竜研究のむずかしさと面白さ、
近年明らかになってきた恐竜の姿に迫る一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

テレビ番組の中でリアルに動き回る恐竜。まるで見てきたかのようなあの姿は、いったいどうやって復元されているのでしょう?そこには、古生物学者たちの努力と、最新技術の活用によって得られた様々な発見があります。恐竜は素早く動けたのか?知能はいかほどか?植物食恐竜はどのように植物を食べるのか?肉食恐竜の狩りのしかたは?古生物学者は、化石の形や大きさ、残っている傷などから、筋肉のつき方や姿勢、当時の環境を復元することで、これらの謎を解き明かしているのです。未知の巨大生物「恐竜」の発見から200年弱。限られた証拠をもとに、研究者たちがどのようにして恐竜の姿を復元してきたかをたどります。

登録情報

  • 新書: 222ページ
  • 出版社: 丸善出版 (2014/6/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4621088270
  • ISBN-13: 978-4621088272
  • 発売日: 2014/6/25
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 11.2 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 39,653位 (本のベストセラーを見る)
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 化石研究の歴史と恐竜の系譜 2014/8/5
投稿者 LAW 人 トップ50レビュアー
本書は丸善出版の「SCIENCE PALETTE」シリーズの一巻である。右シリーズは主として自然科学をテーマとした、同社のいわゆる新書レーベルであり、オックスフォード大学出版会の「Very Short Introductions」の邦訳が中心となっているようである。本書も右シリーズの邦訳で、原著はDavid Normanに依る『Dinosaurs』で、邦題も(副題は格別)そのままである。全体的に多少ながら翻訳文の固さが散見されるが、日本語自体の解釈に戸惑うようなところはない。本書のコンセプトは、このページの上の「商品の説明」の紹介を借りると、「化石という限られた証拠をもとに試行錯誤を繰り返してきた、研究者たちの努力があった……対象は多岐にわたる……恐竜研究のむずかしさと面白さ、近年明らかになってきた恐竜の姿に迫る一冊」とあるように、恐竜(化石)の研究の歴史と恐竜の系譜を辿るものと言える。構成・内容は、右「商品の説明」に内容概略があり、同「登録情報」の最下段「目次を見る」をクリックするとトピックが掲示されるので本稿では取り上げない。

本書は大きく2部構成と観ることができる。1つは序章〜第3章までにおいて、主として「イグアノドン」を巡る恐竜(化石)研究の歩み、リチャード・オーウェン、ギデオン・マンテル、ルイ・ドローらの19世紀の化石研究黎明期の足跡を辿りながら、「
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