Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
恐怖新聞 (1) (少年チャンピオン・コミックス)
 
 

恐怖新聞 (1) (少年チャンピオン・コミックス) [新書]

つのだ じろう
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 410 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と恐怖新聞 (2) (秋田文庫) ¥ 660 をあわせて買う

恐怖新聞 (1) (少年チャンピオン・コミックス) + 恐怖新聞 (2) (秋田文庫)
合計価格: ¥ 1,070

在庫状況の表示

  • 対象商品: 恐怖新聞 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 恐怖新聞 (2) (秋田文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


登録情報

  • 新書: 237ページ
  • 出版社: 秋田書店 (1973/12)
  • ISBN-10: 4253031358
  • ISBN-13: 978-4253031356
  • 発売日: 1973/12
  • 商品の寸法: 17.2 x 11.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 178,340位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By sirou55 トップ500レビュアー
形式:新書|Amazonが確認した購入
幽霊を信じない中学生鬼形の家に真夜中、恐怖新聞が配られる。霊たちの話が聞こえるという同級生の女の子がいうには、一日読むごとに百日ずつ寿命が縮まると。鬼形は見ないようにするが、新聞は雨戸とガラスを突き破っても配られる。鬼形の憑依霊が無理やり読ませるのだ。第一巻は噛み付く女の話と空飛ぶ円盤の話。

初版は昭和48年で、出てくる女性の服装や髪型が時代を感じさせてなつかしい。つのだじろうの代表作であり、ロングセラーの本である。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Ray トップ1000レビュアー
形式:新書
小中学生の頃、必ず一度は興味津津で盛り上がる心霊写真やUFOなどオカルトや時にSFなども取り入れたつのだじろう原作のオカルトコミックの代表作である。
この時期、「うしろの百太郎」「亡霊学級」「呪凶介PSY霊査室」などつのだじろうはオカルトコミックの傑作を世に生み出している。
主人公に憑依した悪霊が届ける「恐怖新聞」を1日読めば100日命が縮むという展開の中、除霊を試みる主人公と悪霊の対決はスリリングで面白く、また当時としてはあのエンディングは切なくシュールである。
このレビューは参考になりましたか?
13 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
恐怖物の先駆 2003/11/23
形式:新書
子どもながら恐怖新聞がきたらどうしようかと恐れていましたが、実際、自分が新聞は配達の仕事をしたとき、新聞を届けなけれなならない使命感が毎日の自分の行動を制したことを考えると、ポルターガイストの気持ちが分かるのです。

この話、どのようにして集結させるのか興味を持っていました。最終的には除霊を試みるも失敗し、鬼形礼は死んでしまうのですが、その恐怖新聞の配達は彼に引き継がれることとなります。
こんな終わり方に「はたして彼に新聞を届け続けることができるのだろうか?」と疑問に思いましたが、その後のつのだじろうの恐怖物の先駆けとして興味深い作品です。

「亡霊学級」も同時に読むとよいのではないでしょうか。

このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換