Click here to see in English.

新品を購入
 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 290

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
恋愛脳―男心と女心は、なぜこうもすれ違うのか (新潮文庫)
 
イメージを拡大
 

恋愛脳―男心と女心は、なぜこうもすれ違うのか (新潮文庫) [文庫]

黒川 伊保子 (著)
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (23件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 380 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2010/8/2 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品3点¥ 380より 中古品53点¥ 1より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本と「愛され脳」になれる魔法のレッスン (講談社+α文庫) 黒川 伊保子¥ 620 をあわせて買う

恋愛脳―男心と女心は、なぜこうもすれ違うのか (新潮文庫) + 「愛され脳」になれる魔法のレッスン (講談社+α文庫)
合計価格: ¥ 1,000

在庫状況の表示

  • 対象商品: 恋愛脳―男心と女心は、なぜこうもすれ違うのか (新潮文庫) 黒川 伊保子

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 「愛され脳」になれる魔法のレッスン (講談社+α文庫) 黒川 伊保子

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

男女の脳は仕組みが違う。だからものの感じ方も見方も違う。男が愛してると言えば、必ず君のもとに戻るという意味。でも女には、これからずっと最優先で君のことを考えると聞える。だから黙って夕食をすっぽかした夫に妻はひどく傷つき、ちゃんと帰ったのに非難された夫は戸惑う。最先端の脳科学とAI(人工知能)の知識を駆使して男女の機微を探るユニークな書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

黒川 伊保子
1959(昭和34)年、長野県生れ。奈良女子大学理学部物理学科卒。株式会社感性リサーチ代表取締役。メーカーでAI研究に携わったのち、ことばの感性の研究を始める。気持ちよいと感じることばに男女の違いがあることを発見、独自のマーケティング論を拓く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報


この商品を見た後に買っているのは?

恋愛脳―男心と女心は、なぜこうもすれ違うのか (新潮文庫)
72%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
恋愛脳―男心と女心は、なぜこうもすれ違うのか (新潮文庫) 5つ星のうち 3.7 (23)
¥ 380
催眠恋愛術 ―女心を誘導する禁断のテクニック
8%のカスタマーが
催眠恋愛術 ―女心を誘導する禁断のテクニックを購入しています 5つ星のうち 4.5 (24)
¥ 1,470
ベスト・パートナーになるために―男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール 男は火星から、女は金星からやってきた (知的生きかた文庫)
8%のカスタマーが
ベスト・パートナーになるために―男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール 男は火星から、女は金星からやってきた (知的生きかた文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.1 (61)
¥ 560
しあわせ脳練習帖
7%のカスタマーが
しあわせ脳練習帖を購入しています 5つ星のうち 4.5 (14)
¥ 1,260

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

23レビュー
星5つ:
 (7)
星4つ:
 (9)
星3つ:
 (3)
星2つ:
 (1)
星1つ:
 (3)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.7 (23件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
19 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 「私の大好きなひと」って……, 2008/1/21
レビュー対象商品: 恋愛脳―男心と女心は、なぜこうもすれ違うのか (新潮文庫) (文庫)
いろいろ、参考になる部分はあります。
総合的に言えば、「読んで良かった」と思える本なのですが、
自分の夫のことを、常に「私の大好きなひと」と表現する感性には、
正直に言ってかなりヘキエキしました……
普通に「私の夫」とか、「うちのダンナ」とか書いてくれたら、
もう少し引っかかりなく読めたのになぁ、と個人的には思います。
しばらく「愛人」の話なのかと思ってドキドキしながら読んでましたよ(苦笑)。

でもまぁ結局、「妻はこうやってほのぼのノロケてればいいのよ〜」
という著者なりのメッセージなのかもしれません。
著者の専門分野である脳の部分に関しては、とてもわかりやすく、
「なるほどっ!」と思わずメモりたくなる箇所がたくさんありました。

どちらかと言えば、恋愛初期の若い女性向けではなく、
安定期に入って少々相手に飽きているぐらいの熟年カップルか、
結婚して数年目ぐらいの人向けの本だと思います。
「長く幸せでいるためのヒント」という感じでしょうか。
これから相手を探そうと思っている人には、ノロケ部分が鼻につくかも。
レビューを評価してください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
28 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 この文体も慣れると効果的です, 2007/2/24
レビュー対象商品: 恋愛脳―男心と女心は、なぜこうもすれ違うのか (新潮文庫) (文庫)
脳科学の立場から男女の違い(恋愛)について書かれた本。

著者(40歳代)の実生活や実体験をもとにしている為、若い人向けの恋愛論というよりは、長く男女関係を続けていくには…、といった観点で書かれている。恋愛に限らず、職場の人間関係においても参考となる。

ただし、実生活について(本書を効果的に仕上げる為の脚色や誇張はあるだろうけれど)官能小説(?)風に書かれ、鼻に付く文体、自慢げに聞こえる内容などが読者層の幅を狭めている気もする。

女性の脳に特化した本としては、同著者の『しあわせ脳練習帖』が面白い。著者は監修者なので、実生活の例文(自慢話に聞こえなくもない)もなく、松苗あけみのイラストも効果的だし、著者に自慢されたくない人はこちらを購入するといいかもしれない。

また、この本と『しあわせ脳練習帖』を足して2で割ったようなのが『シンデレラ・ブレイン』。手っ取り早くこの著者の恋愛論を読むには簡便で、シンプルなハウツー本といった感じになっている。

でも『シンデレラ・ブレイン』とこの本を比べると、多少嫌味に思える文体や内容も効果的でいい感じに仕上がっていて、私は結構気に入っております。
レビューを評価してください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 結構、納得かも。, 2008/4/8
レビュー対象商品: 恋愛脳―男心と女心は、なぜこうもすれ違うのか (新潮文庫) (文庫)
いつの時代も、男と女は好きであればあるほどに、すれ違う。
女は何とか分かろうと考える。しかし、考えても分からないことは考えないのが男である。
故に、男と女は別の生き物と定義される。これは、私の持論。

ここに、著者からディテールを与えていただいた感じです。
男性の見方が変わりました。もう少し前に読んでいれば・・・悔やまれます。

『すれ違い』って、ある意味、欲情へいざなうエッセンスらしい。
だからこそ、ロマンティックな気分になるそうです。

男性の、愛する人への誠意は、時空をこえて「結」とするものであり、
女性は、常に二次元の空間で精一杯の愛を与えようとする。

どちらも素晴らしい愛し方です。
この論理をお勉強しておけば、とても素敵な恋愛ができそうですよ。

少々偏った感は有るものの、楽しんで読めます。
冒頭の私の持論に賛同された殿方は、是非ご一読あれ!
必ず、彼女とのお付き合いが愉しめること間違いなしです!
レビューを評価してください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 3.0 恋愛脳における男と女の違いはわかってくるが、癖のある文体になじめない人もいるだろう
この著者には「言葉に感じる女たち」という著作もある。この本も<言葉に感じる女>をかなり強調している。... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: be3osaka

5つ星のうち 5.0 女性必見!
読んでいて、思わず声を出して笑ってしまった。。。
自分の行動・思考パターンが思いっきり当てはまるから(笑)... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: crystal

5つ星のうち 1.0 買ったことを後悔
大変がっかりです。... 続きを読む
投稿日: 4か月前 投稿者: mintcream

5つ星のうち 5.0 彼氏とのこと、解決した

愛することについての男女の脳の違いが、本の裏表紙に書いてあったけど、
私にとては、ほぼ、これだけで、いろんなことが解決しました。... 続きを読む
投稿日: 9か月前 投稿者: love2

5つ星のうち 4.0 恋愛本の原点は、ロボットの対話機能(人工知能)研究だったとは
本書の「結び」で、男性脳と女性脳が存在することに気が付いたのは、人工知能(AI)の研究に携わった時で、ロボットの対話機能を開発していた時だと告白していて驚いた。... 続きを読む
投稿日: 13か月前 投稿者: えむじぇい

5つ星のうち 4.0 手に取って、損はなし!
書き手主観の恋愛体験が全体を通して多少入っているにせよ、私は嫌味に感じたりすることはありませんでした。解説書というよりは、個人の体験を通して説明を工夫しようとし... 続きを読む
投稿日: 23か月前 投稿者: tonco

5つ星のうち 4.0 パートナーにも読ませたい1冊
男性と女性の脳の構造の違いが引き起こす、思考回路・思考方法の違いについて解説した本ですが、具体例満載で小難しいことはひとつも書いてありません。... 続きを読む
投稿日: 23か月前 投稿者: umetaro

5つ星のうち 4.0 「セックス・アンド・ザ・シティ」を彷彿とさせるエッセイ部分が魅力
 朝日新聞の紹介に引かれて、即買って読んだ。本書の出だしのエッセイ部分はSex and the city... 続きを読む
投稿日: 23か月前 投稿者: りりころん

5つ星のうち 5.0 スリリングな文体に乾杯!
著者の黒川さんは「純粋な女性脳」の持ち主。

「純粋な男性脳」の持ち主である【私の大好きなひと】とのやりとりが秀逸です。... 続きを読む
投稿日: 23か月前 投稿者: OBY亭てえしゅ

5つ星のうち 3.0 少しオノロケと感じるかも。
脳の働き方が違うことでいろいろ参考になる部分もありましたが…
ご自身の体験談ばかりだったのが少し内容が薄いように感じました。... 続きを読む
投稿日: 2008/3/20 投稿者: 永

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す










この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換

チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。