内容紹介
【CD-EXTRA.恋の誕生日 PV】
「奇跡のヒットメーカー」坂詰美紗子、ついにメジャーデビュー
~音楽の女神も嫉妬したその才能。坂詰美紗子の歌はまさにブルーノートのラブレター~
何気ない日常の中にある「恋心」を気付かせてくれるような等身大の歌詞、
数々のヒット曲を生み出したキャッチーなメロディーメイキング、そしてソウルフルで躍動感あふれるキーボードプレイ(ライブ)と、
一流のアーティストととして必要なものを全て兼ね備えた奇跡のシンガーソングライター坂詰美紗子!
その彼女が満を持して、いよいよメジャーデビュー!
リード楽曲「恋の誕生日」を含む全8曲は恋をしている人全員に聴いてほしい必聴の一枚!
【先行楽曲試聴】
1.恋の誕生日
2.一生に一度の大好き
3.ニックネーム
4.可愛くなくても譲れない~其の2~友達の紹介編
5.ファーストキス
6.ツンデレ
7.幸せの待ち合わせ場所
8.そっと
「奇跡のヒットメーカー」坂詰美紗子、ついにメジャーデビュー
~音楽の女神も嫉妬したその才能。坂詰美紗子の歌はまさにブルーノートのラブレター~
何気ない日常の中にある「恋心」を気付かせてくれるような等身大の歌詞、
数々のヒット曲を生み出したキャッチーなメロディーメイキング、そしてソウルフルで躍動感あふれるキーボードプレイ(ライブ)と、
一流のアーティストととして必要なものを全て兼ね備えた奇跡のシンガーソングライター坂詰美紗子!
その彼女が満を持して、いよいよメジャーデビュー!
リード楽曲「恋の誕生日」を含む全8曲は恋をしている人全員に聴いてほしい必聴の一枚!
【先行楽曲試聴】
1.恋の誕生日
2.一生に一度の大好き
3.ニックネーム
4.可愛くなくても譲れない~其の2~友達の紹介編
5.ファーストキス
6.ツンデレ
7.幸せの待ち合わせ場所
8.そっと
アーティストについて
【本人コメント動画】
坂詰美紗子からのメッセージ
【 PROFILE 】
1984年5月27日生まれ 23歳 横須賀市出身 B型
[趣味]:手芸、食べること、ネットサーフィン、買い物
[特技]:夜更かし、超高速ブレス、歯で歌う、恋愛相談役
[Favorite Artist]:Donny Hathaway、Alicia Keys、Patrice Rushen、Keyshia Cole
幼少のころから知らず知らずのうちに作詞作曲をはじめ、高校生のころからライブ・イベント出演などのアーティスト活動を始める。
2005年、TVドラマの主題歌で話題にもなったCrystal Kayの新曲を決めるにあたり、何百本ものデモテープの中から、
なんと初めての提出作品となる若干19歳の坂詰美紗子の楽曲が選出される。
結果、新しいCrystal Kayを引き出す事に成功し、「恋におちたら」はシングルでCrystal Kay自己最高位となるオリコンチャート2位のセールスを記録。
彼女の抜群のメロディーセンスで生み出された楽曲は、次々とディレクターの耳に止まり、
K「Bye my friends」、BoA「LONG TIME NO SEE」、Crystal Kay「涙があふれても」などの楽曲を提供している。
そして2007年2月 アルバム「Soul Dishes」で念願のアーティストデビューを果たす。リード曲「かまって」は全国FMオンエアチャートのインディー
ズ部門で堂々2位にランクインするなど、日本各地で坂詰美紗子フリークを作っていく。
その後、メジャーレコードメーカー争奪戦の末、2008年5月21日にrhythm zoneよりミニアルバム「恋の誕生日」にてメジャーデビュー。
楽曲のクオリティの高さを裏付けるように、リード曲「恋の誕生日」は女性ソロアーティストとしては史上最高の全国FMラジオ局パワープレイ数を獲得(36局)!
「中吊り広告が破けて気づいたこと」や「かまって」などなどタイトルからも連想される等身大の女性像を描いた歌詞こそ
坂詰美紗子最大の魅力のひとつであり彼女の
パワフルかつ繊細なライブステージングと相まって同性からの高い支持を得ている。
2008年、期待の新人「坂詰美紗子」の活動から目が離せない!
坂詰美紗子からのメッセージ
【 PROFILE 】
1984年5月27日生まれ 23歳 横須賀市出身 B型
[趣味]:手芸、食べること、ネットサーフィン、買い物
[特技]:夜更かし、超高速ブレス、歯で歌う、恋愛相談役
[Favorite Artist]:Donny Hathaway、Alicia Keys、Patrice Rushen、Keyshia Cole
幼少のころから知らず知らずのうちに作詞作曲をはじめ、高校生のころからライブ・イベント出演などのアーティスト活動を始める。
2005年、TVドラマの主題歌で話題にもなったCrystal Kayの新曲を決めるにあたり、何百本ものデモテープの中から、
なんと初めての提出作品となる若干19歳の坂詰美紗子の楽曲が選出される。
結果、新しいCrystal Kayを引き出す事に成功し、「恋におちたら」はシングルでCrystal Kay自己最高位となるオリコンチャート2位のセールスを記録。
彼女の抜群のメロディーセンスで生み出された楽曲は、次々とディレクターの耳に止まり、
K「Bye my friends」、BoA「LONG TIME NO SEE」、Crystal Kay「涙があふれても」などの楽曲を提供している。
そして2007年2月 アルバム「Soul Dishes」で念願のアーティストデビューを果たす。リード曲「かまって」は全国FMオンエアチャートのインディー
ズ部門で堂々2位にランクインするなど、日本各地で坂詰美紗子フリークを作っていく。
その後、メジャーレコードメーカー争奪戦の末、2008年5月21日にrhythm zoneよりミニアルバム「恋の誕生日」にてメジャーデビュー。
楽曲のクオリティの高さを裏付けるように、リード曲「恋の誕生日」は女性ソロアーティストとしては史上最高の全国FMラジオ局パワープレイ数を獲得(36局)!
「中吊り広告が破けて気づいたこと」や「かまって」などなどタイトルからも連想される等身大の女性像を描いた歌詞こそ
坂詰美紗子最大の魅力のひとつであり彼女の
パワフルかつ繊細なライブステージングと相まって同性からの高い支持を得ている。
2008年、期待の新人「坂詰美紗子」の活動から目が離せない!
レビュー
坂詰美紗子による楽曲解説
1:「恋の誕生日」
この曲は恋をしている全ての人に聴いてほしいです。
恋をしている一人一人の心のテーマソングになってくれたら嬉しいです。
歌詞の内容は、決して、完璧な彼ではないけれど「私にはやっぱりこの人しかいない。」そんな気持ちを書いた曲になっています。
この人しかいない。私はこの人に恋をした。そんなありきたりのテーマですが、私なりに少しコミカルな感じを織り交ぜながら楽しんで作りました。
そして、決めセリフでもあり曲のタイトルでもある「恋の誕生日」という言葉は我ながら、なかなかイケてる気がします。
なので、例えば、将来的に皆さんが友達と交わす会話の中で「私さぁ、気付いたんだよね。順平のことが好きなんだよ。」ではなく、「私さぁ、気付いたんだよね。順平に恋誕だわ~。」というような流行語的な存在になってくれたらな、と。あつかましいですが少しだけ思っています。ダメですか??(笑)
2:一生に一度の大好き」
この曲のサビの歌詞は正直、ちょっと大袈裟です。
怪我をした子供が転んで擦り傷程度で済んだにも関らず「もう肉が見えちゃってる。」と伝えるくらい大袈裟です。
しかし、大袈裟な歌詞でありながらも、大好きな人と別れ、その人に新しい恋人が出来たことを知った時に皆さんもこんな風に思うのではないでしょうか??
゛大好きって言葉が一生に一度しか使えないなら 貴方は私だけのものだったの?″
もしも、「大好き」という言葉が一生に一度しか使えないとしたら、皆さんは誰にどのようなシチュエーションで伝えますか??
ただの失恋ソングではなく、「大好き」という言葉の重みと大切さを伝えたい曲になっています。
3:「ニックネーム」
この曲は坂詰美紗子が坂詰美紗子の為に今まで書きそうで書かなかった曲です。
タイトル通り「ニックネーム」をテーマに書いた歌詞になります。
私は「名前の原形は、はてどこにいったのやら?」というニックネームで呼び合っているカップルを時々見かけます。
例えば、名前が「香子」だけど「香子」の「き」の字も入ってないニックネームに完成されることもあります。
~香子がシャラちゃんというニックネームになるまでの流れ~
香子は電車の中で話す声がデカくて、彼は毎日恥ずかしい思いをしていました。
そこで彼の切実な願い「静かにして」→「シャラップ」→「シャラちゃん」なんて、感じで完成されていくわけです。
他人が聞いたら可愛いと感じるニックネームにも実は裏事情があったりするのかもしれません。
まぁ、まとめると、この曲は大好きな彼と別れてしまって、彼が付けてくれたニックネームが忘れられない。ということを歌っています。
1:「恋の誕生日」
この曲は恋をしている全ての人に聴いてほしいです。
恋をしている一人一人の心のテーマソングになってくれたら嬉しいです。
歌詞の内容は、決して、完璧な彼ではないけれど「私にはやっぱりこの人しかいない。」そんな気持ちを書いた曲になっています。
この人しかいない。私はこの人に恋をした。そんなありきたりのテーマですが、私なりに少しコミカルな感じを織り交ぜながら楽しんで作りました。
そして、決めセリフでもあり曲のタイトルでもある「恋の誕生日」という言葉は我ながら、なかなかイケてる気がします。
なので、例えば、将来的に皆さんが友達と交わす会話の中で「私さぁ、気付いたんだよね。順平のことが好きなんだよ。」ではなく、「私さぁ、気付いたんだよね。順平に恋誕だわ~。」というような流行語的な存在になってくれたらな、と。あつかましいですが少しだけ思っています。ダメですか??(笑)
2:一生に一度の大好き」
この曲のサビの歌詞は正直、ちょっと大袈裟です。
怪我をした子供が転んで擦り傷程度で済んだにも関らず「もう肉が見えちゃってる。」と伝えるくらい大袈裟です。
しかし、大袈裟な歌詞でありながらも、大好きな人と別れ、その人に新しい恋人が出来たことを知った時に皆さんもこんな風に思うのではないでしょうか??
゛大好きって言葉が一生に一度しか使えないなら 貴方は私だけのものだったの?″
もしも、「大好き」という言葉が一生に一度しか使えないとしたら、皆さんは誰にどのようなシチュエーションで伝えますか??
ただの失恋ソングではなく、「大好き」という言葉の重みと大切さを伝えたい曲になっています。
3:「ニックネーム」
この曲は坂詰美紗子が坂詰美紗子の為に今まで書きそうで書かなかった曲です。
タイトル通り「ニックネーム」をテーマに書いた歌詞になります。
私は「名前の原形は、はてどこにいったのやら?」というニックネームで呼び合っているカップルを時々見かけます。
例えば、名前が「香子」だけど「香子」の「き」の字も入ってないニックネームに完成されることもあります。
~香子がシャラちゃんというニックネームになるまでの流れ~
香子は電車の中で話す声がデカくて、彼は毎日恥ずかしい思いをしていました。
そこで彼の切実な願い「静かにして」→「シャラップ」→「シャラちゃん」なんて、感じで完成されていくわけです。
他人が聞いたら可愛いと感じるニックネームにも実は裏事情があったりするのかもしれません。
まぁ、まとめると、この曲は大好きな彼と別れてしまって、彼が付けてくれたニックネームが忘れられない。ということを歌っています。
レビュー
坂詰美紗子による楽曲解説
4:「可愛くなくても譲れない ~其の2~友達の紹介編」
この曲はインディーズの時にリリースしたアルバムの曲をリアレンジしたものです。
インディーズ盤を持っている方、またはインディーズ時代から応援してくれている方には是非、楽しんで聴き比べてみてもらいたいです。
歌詞のテーマは前作同様、イケてない女の子が彼氏がほしいけど高望みをしてしまう。というテーマで書いています。
前回の設定は合コンでしたが、今回は友達に男の子を紹介してもらうというテーマです。
この手のテーマは、歌詞書きのスピードがやはり早いです。
書いていて楽しくて仕方がありません。(笑)
インディーズ時代のキャンペーンでは「可愛くなくても譲れない」をライブで歌った後に、お客さんから「大丈夫ですよ、自信もってください。」「可愛いですよ。大丈夫。」という大変多くの励ましの言葉を戴いておりました。(笑)
中でも、そんな励ましの言葉を添えながら「恋の神様」「恋の運気」みたいな本を頂いたこともありました。(笑)
今回のパワーアップした「可愛くなくても譲れない」では、どんな反応があるのか楽しみです。
美顔機とか保湿パックとかプレゼントしてもらえちゃったりするのでしょうか・・・。(笑)
5:「ファーストキス」
この曲はメロディーが出来た時からテーマを「ファーストキス」にしたいと思っていました。なぜ「ファーストキス」というテーマでいきたいとこだわったのかというと、これがまた意外に単純で「ファーストキス」という言葉の響きをメロディーの中に使いたかったからです。(笑)なんか、素敵じゃないですか・・・。
「ファーストキス」って言葉。(笑)
「ファーストキス」という言葉からは色々なテーマを作り出す事が出来るな。と考えていました。
例えば、沢山の人と付き合ったけれど、初めてキスをしたあの人のことは忘れられない。とか、ファーストキスをとっておいているけれど、どれくらい好きな人と交わしていいのか分からない。とか・・。様々なストーリーを書くことが出来ます。
しかし、今回はメロディーにも泣きの部分があるので、歌詞はドラマチックにしたいな~。と考え作りました。
ちなみに、私の気に入っている部分はサビの「あなたがいいあなたなら~」というところです。
ここのメロディーは歌うときにも感情を込めることがすぐに出来ました。
この曲は是非長く付き合っているカップルに聴いてもらいたいな。と思っています。
そして、相手の大切さと付き合いたての頃を思い出してもらえたら嬉しいです。
坂詰美紗子は熟年カップルを応援します。
4:「可愛くなくても譲れない ~其の2~友達の紹介編」
この曲はインディーズの時にリリースしたアルバムの曲をリアレンジしたものです。
インディーズ盤を持っている方、またはインディーズ時代から応援してくれている方には是非、楽しんで聴き比べてみてもらいたいです。
歌詞のテーマは前作同様、イケてない女の子が彼氏がほしいけど高望みをしてしまう。というテーマで書いています。
前回の設定は合コンでしたが、今回は友達に男の子を紹介してもらうというテーマです。
この手のテーマは、歌詞書きのスピードがやはり早いです。
書いていて楽しくて仕方がありません。(笑)
インディーズ時代のキャンペーンでは「可愛くなくても譲れない」をライブで歌った後に、お客さんから「大丈夫ですよ、自信もってください。」「可愛いですよ。大丈夫。」という大変多くの励ましの言葉を戴いておりました。(笑)
中でも、そんな励ましの言葉を添えながら「恋の神様」「恋の運気」みたいな本を頂いたこともありました。(笑)
今回のパワーアップした「可愛くなくても譲れない」では、どんな反応があるのか楽しみです。
美顔機とか保湿パックとかプレゼントしてもらえちゃったりするのでしょうか・・・。(笑)
5:「ファーストキス」
この曲はメロディーが出来た時からテーマを「ファーストキス」にしたいと思っていました。なぜ「ファーストキス」というテーマでいきたいとこだわったのかというと、これがまた意外に単純で「ファーストキス」という言葉の響きをメロディーの中に使いたかったからです。(笑)なんか、素敵じゃないですか・・・。
「ファーストキス」って言葉。(笑)
「ファーストキス」という言葉からは色々なテーマを作り出す事が出来るな。と考えていました。
例えば、沢山の人と付き合ったけれど、初めてキスをしたあの人のことは忘れられない。とか、ファーストキスをとっておいているけれど、どれくらい好きな人と交わしていいのか分からない。とか・・。様々なストーリーを書くことが出来ます。
しかし、今回はメロディーにも泣きの部分があるので、歌詞はドラマチックにしたいな~。と考え作りました。
ちなみに、私の気に入っている部分はサビの「あなたがいいあなたなら~」というところです。
ここのメロディーは歌うときにも感情を込めることがすぐに出来ました。
この曲は是非長く付き合っているカップルに聴いてもらいたいな。と思っています。
そして、相手の大切さと付き合いたての頃を思い出してもらえたら嬉しいです。
坂詰美紗子は熟年カップルを応援します。
レビュー
坂詰美紗子による楽曲解説
6:「ツンデレ」
この曲に出てくる主人公の女性は彼氏にはカナリ甘えるキャラだけど、仕事や友達に対してはサバサバしているキャラというような「ツンデレ女」なのです。
でも、結構いそうですよね。こういう女性。
実は、このテーマが思い浮かんだのは友人からの1本の電話がきっかけでした。
友人:「俺の彼女、最近束縛は激しいし、毎日会いたい。って言ってくるんだよね。」
私:「えっ??ホント??そんな風にみえないけどね。サバサバしたイメージあるよ。」
友人:「ところが、そうじゃないんですよ~。」
なるほど・・・。
これは面白い。
ツンデレ女だっ!!!
私は「ツンデレ」という素晴らしいテーマを思いついて、いてもたってもいられなくて、電話を切りすぐに曲作りをしました。
メロディーも歌詞も、もうこれしかない。そんな思いで一心不乱に作りました。
7:幸せの待ち合わせ場所」
この曲はソウルテイストバリバリのオケだったので、一体どんな歌詞を書いたら合うのかな?と悩みました。
始めに書いた歌詞はすごく説教クサいものになってしまって、どんなテーマが合うのか?と今回のアルバムの中で唯一歌詞に悩んだ曲です。
でも、悩んだだけあって、普段は恋愛の歌詞を書くことが多い私は夢や幸せについて歌詞を書くことが出来ました。
普段、歌詞は全て妄想して書きますが、この曲に関しては実体験も織り交ぜながら書きました。
幼い頃、すごく内気で運動神経もスーパー悪かったので典型的なインドア娘でした。
暇さえあれば、ピアノを弾いたり母と遊んだりしていて、友達と外でアクティブに遊ぶことは少なかったです。遊んだとしても家の中でお人形で遊んだりすることが多かったのです。
そんな懐かしい幼い頃の自分自身を思い出しながら書いた曲です。
8:「そっと」
この曲は私としては坂詰美紗子が作家としてコンペでも書いたことのなかった新しい感じの癒し系バラードだと思っています。
タレントの優○さんの次に、坂詰美紗子の「そっと」が癒し系となればいいなと望んでいます。
歌詞のコンセプトも、歌詞全体の言葉もデモの段階から殆んど変わっていません。
「一生に一度の大好き」と同様、この曲もこのメロディーにはこの歌詞しかない!
そんな職人魂が込められている歌詞になっています。
ちなみに、私は毎晩そっと愛犬を抱きながら寝ています。
私はそっと抱きしめながら寝ていますが、時々、ギュッと顔面を蹴られることがあります。
まぁ、そんな話は置いておいて・・・。
この曲は切なくて、だけど温かい曲に仕上がったと思っています。
とりあえず、是非、聴いてほしい一曲です。
一人でいる時も好きな人といる時も聴いてほしい一曲です。
6:「ツンデレ」
この曲に出てくる主人公の女性は彼氏にはカナリ甘えるキャラだけど、仕事や友達に対してはサバサバしているキャラというような「ツンデレ女」なのです。
でも、結構いそうですよね。こういう女性。
実は、このテーマが思い浮かんだのは友人からの1本の電話がきっかけでした。
友人:「俺の彼女、最近束縛は激しいし、毎日会いたい。って言ってくるんだよね。」
私:「えっ??ホント??そんな風にみえないけどね。サバサバしたイメージあるよ。」
友人:「ところが、そうじゃないんですよ~。」
なるほど・・・。
これは面白い。
ツンデレ女だっ!!!
私は「ツンデレ」という素晴らしいテーマを思いついて、いてもたってもいられなくて、電話を切りすぐに曲作りをしました。
メロディーも歌詞も、もうこれしかない。そんな思いで一心不乱に作りました。
7:幸せの待ち合わせ場所」
この曲はソウルテイストバリバリのオケだったので、一体どんな歌詞を書いたら合うのかな?と悩みました。
始めに書いた歌詞はすごく説教クサいものになってしまって、どんなテーマが合うのか?と今回のアルバムの中で唯一歌詞に悩んだ曲です。
でも、悩んだだけあって、普段は恋愛の歌詞を書くことが多い私は夢や幸せについて歌詞を書くことが出来ました。
普段、歌詞は全て妄想して書きますが、この曲に関しては実体験も織り交ぜながら書きました。
幼い頃、すごく内気で運動神経もスーパー悪かったので典型的なインドア娘でした。
暇さえあれば、ピアノを弾いたり母と遊んだりしていて、友達と外でアクティブに遊ぶことは少なかったです。遊んだとしても家の中でお人形で遊んだりすることが多かったのです。
そんな懐かしい幼い頃の自分自身を思い出しながら書いた曲です。
8:「そっと」
この曲は私としては坂詰美紗子が作家としてコンペでも書いたことのなかった新しい感じの癒し系バラードだと思っています。
タレントの優○さんの次に、坂詰美紗子の「そっと」が癒し系となればいいなと望んでいます。
歌詞のコンセプトも、歌詞全体の言葉もデモの段階から殆んど変わっていません。
「一生に一度の大好き」と同様、この曲もこのメロディーにはこの歌詞しかない!
そんな職人魂が込められている歌詞になっています。
ちなみに、私は毎晩そっと愛犬を抱きながら寝ています。
私はそっと抱きしめながら寝ていますが、時々、ギュッと顔面を蹴られることがあります。
まぁ、そんな話は置いておいて・・・。
この曲は切なくて、だけど温かい曲に仕上がったと思っています。
とりあえず、是非、聴いてほしい一曲です。
一人でいる時も好きな人といる時も聴いてほしい一曲です。