内容(「BOOK」データベースより)
誰かが遭遇し、人づてに語り継がれてきた恐ろしい都市伝説。その正体は化け物か、心霊か、それとも“人間の闇”が生む怪現象か…。デマや噂では片づけられない“現代の恐怖”があなたを襲う。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山口 敏太郎
1966年、徳島市生まれ。作家・妖怪研究家・超常現象研究家。多様な分野に渡るエッセイや論文、小説コンテストにおいて11回の受賞歴を経て、プロ作家に転身。妖怪サイト「妖怪王」、ブログ「妖怪王」を主宰。また、妖怪イベントなどのプロデュースも精力的に行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)