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思考の整理術 問題解決のための忘却メソッド 単行本 – 2009/10/7


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

記憶が、「忘却」→「整理化」→「構造化」されると、抽象思考力(複数の事象を一般化すること)が高まる。抽象思考力が身に付けば、新しい問題を解決できる能力が得られる。忘れることを活用し、思考力や問題解決能力を高め、仕事や人生で幸福になるメカニズムを解き明かす。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

前野/隆司
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授。哲学者、ソーシャルデザイナー、アーティスト、ダンサー、思想家、愛妻家。ロボティクス、システム論、知覚心理学、教育工学などの研究者でもある。東京工業大学卒業、東京工業大学修士課程修了。キヤノン株式会社、カリフォルニア大学バークレー校、ハーバード大学を経て現職。博士(工学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2009/10/7)
  • ISBN-10: 402330462X
  • ISBN-13: 978-4023304628
  • 発売日: 2009/10/7
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 210,996位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー

4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 あまぞん次郎 投稿日 2012/5/1
形式: 単行本 Amazonで購入
内容的に、ステレオタイプです。読んでいて気分が悪くなります。

・記憶力が高い人が評価され、低い人は評価されない。
・老化すると記憶力が低下する。

一般的な既成概念を並べて、事例をダラダラと続け
結論としては、覚える方法を工夫してください。
わざわざ買う様な本ではありません。

悩んで書いたのかもしれませんので
同じ著書の半年後に書いた著書を読み直そうと存じます。

・思考脳力のつくり方 仕事と人生を革新する四つの思考法 (角川oneテーマ21)
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9 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 多ぁ望@新習慣クリエイター VINE メンバー 投稿日 2010/1/2
形式: 単行本
およそ「思考の整理術」というタイトルの本には整理に関することは記述されていません。本書もそのひとつ。

今回は「忘却メソッド」という言葉に惹かれて読んでみました。

「記憶は忘れるためにある」という言葉が印象的。我々は記憶重視社会で育ってきました。その弊害が「忘れる」ことへの恐怖だったり能力の判定に影響したりします。

 「記録することで記憶から開放される。そして安心して忘れること。」

 日々、記憶力に自信をもてなかった自分に、とっても心強い響きとなりました。

 「人の脳はアイデアを生み出すためのもの。記憶のためのものではない」というところにも共感を覚えました。

 様々な成功者の引用も交えて、興味ある内容でした。脳の使い方を改めて考えさせてくれました。
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12 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 よろずのふくちゃん 投稿日 2009/12/15
形式: 単行本
記憶が「忘却」→ 「整理化」→「構造化」されると、抽象思考力(複数の
事象を一般化すること)が高まる。
抽象思考力が身に付けば、新しい問題を解決できる能力が得られる。
忘れることを活用し、思考力や問題解決能力を高め、仕事や人生で幸福になる
メカニズムを解き明かす!

ということで、いろいろと書かれていますが、難しすぎます。
読んでいる時は、その時点では書いてあることは、理解できるのですが、
本を読み終わった後では、何が書いてあったのか思い出しません。
専門的に書かれすぎているのではないでしょうか(レベルが高い)?
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