出版社 / 著者からの内容紹介
映画、舞台、ドラマ……常に前進し、活躍の幅を広げている役者・伊原剛志。29歳のときにはじめたお好み焼や「ぼちぼち」を13店舗、年商7億円のビジネスに成功させた経営者でもある。在日韓国人として大阪生野に生まれ、「自分探し」の旅に出た彼が目指す処(ところ)とは? 役者として経営者として、プライベートでも様々な役柄を演じる伊原剛志が自らのドラマチックな半生を初めて書き下ろした自叙伝。
内容(「BOOK」データベースより)
俺ってなんや?その思いが、今の俺をつくっている。役者、伊原剛志の奥にある「志」。もう一度、確かめようと思う。俺が、探し続けるものを。
内容(「MARC」データベースより)
「俺ってなんや?」 その思いが、今の俺をつくっている。もう一度、確かめようと思う。俺が、探し続けるものを。役者、伊原剛志の奥にある「志」を綴る、渾身の書き下ろし。
著者について
伊原剛志(いはら・つよし)
1963年11月6日 福岡生まれ、大阪育ち。高校を卒業と同時に役者を目指し東京へ。デビュー以来、数々の舞台、TVドラマ、映画で活躍中。29才の時にお好み焼“ぼちぼち”を出店し、年商7億円のビジネスに成長させた経営者でもある。
1963年11月6日 福岡生まれ、大阪育ち。高校を卒業と同時に役者を目指し東京へ。デビュー以来、数々の舞台、TVドラマ、映画で活躍中。29才の時にお好み焼“ぼちぼち”を出店し、年商7億円のビジネスに成長させた経営者でもある。