Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 20,400

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
必殺仕切人 DVD-BOX
 
その他のイメージを見る
 

必殺仕切人 DVD-BOX

京マチ子, 小野寺昭, 松野宏軌, 家喜俊彦 DVD
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報


この商品を見た後に買っているのは?


登録情報


商品の説明

内容紹介

豪華で多彩なレギュラー陣が奇抜で豪快な殺し業を披露する人気作
必殺シリーズ第22作『必殺仕切人』全18話を収録した初回限定生産DVD-BOX!

『必殺仕事人IV』で一つの頂点を迎えた“必殺”ブーム。続いて放送された本作『必殺仕切人』はそのブームの波に乗り、かつてない程に豪華なレギュラー陣が顔をそろえた。まずは“必殺”おなじみの面々として、『仕舞人』シリーズから京マチ子・西崎みどり・高橋悦史、『からくり人』シリーズから芦屋雁之助。そして“必殺”初参加となる、『太陽にほえろ!』の殿下こと小野寺昭と山本陽一。さらに『仕事人』シリーズから、中条きよしが役柄もそのまま三味線屋・勇次として出演するという豪華さである。

本商品は『必殺仕切人』(1984年8月31日~12月28日/全18話)を収録したDVD 5枚組です。
脚本:吉田 剛、保利吉紀、中原 朗、林 千代、篠崎 好、鶉野昭彦、三田純市
監督:松野宏軌、家喜俊彦、広瀬 襄、八木美津雄、田中徳三
出演
お国:京 マチ子/新吉:小野寺 昭/お清:西崎みどり/日増:山本陽一/
お勝:ひし美ゆり子/勘平:芦屋雁之助/龍之介:高橋悦史/勇次:中条きよし
【収録内容】
第1話「もしも、大奥に古狸がいたら」(ゲスト:谷口 香、井上ユカリ、菅 貫太郎)
第2話「もしも勇次の糸が切れたら」(ゲスト:原口 剛、永野辰弥、北見唯一)
第3話「もしもお江戸にピラミッドがあったら」(ゲスト:岡本広美、田畑猛雄、藤岡重慶)
第4話「もしも狼男が現れたら」(ゲスト:上野山功一、椎谷建治、仁和令子)
第5話「もしも鳥人間大会で優勝したら」(ゲスト:黒部 進、竹村晴彦、牧 冬吉)
第6話「もしも惚れ薬と眠り薬を間違えたら」(ゲスト:浜田 晃、大場 順、いわさきみゆき)
第7話「もしも九官鳥が秘密をしゃべったら」(ゲスト:阿井美千子、森下哲夫、梅野泰靖)
第8話「もしも密林の王者が江戸に現れたら」(ゲスト:阿藤 海、山口奈美、高峰圭二)
第9話「もしも女房が裸婦モデルになったら」(ゲスト:佐藤仁哉、石浜 朗、本阿弥周子)
第10話「もしも超能力でシャモジが曲がったら」(ゲスト:小林念侍、須永克彦、辻 萬長)
第11話「もしも父親が“娘よ”と泣いたら」(ゲスト:小鹿 番、黒田福美、小林芳宏)
第12話「もしも江戸が厳戒態勢に入ったら」(ゲスト:遠藤征慈、岡崎二朗、松本真紀)
第13話「もしも16000両だましとられたら」(ゲスト:有川 博、外山高士、田島令子)
第14話「もしも歳末富くじがイカサマだったら」(ゲスト:平泉 成、佐野アツ子、織本順吉)
第15話「もしも珍発明展が開かれたら」(ゲスト:岡本 麗、高城淳一、中山昭二)
第16話「もしも討入りに雪が降らなかったら」(ゲスト:山田はるみ、香山まり子、麻丘めぐみ)
第17話「もしも江戸に占いブームが起ったら」(ゲスト:堀 広道、原 哲男、藤岡重慶)
第18話「もしもソックリの殺し屋が現れたら」(ゲスト:水原まき、福崎和広、五十嵐義弘)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

「仕舞人」シリーズの京マチ子、「からくり人」シリーズの芦屋雁之助ほか、豪華なレギュラー陣が顔をそろえた人気時代劇シリーズ第22弾のBOX。弱者の晴らせぬ恨みを請け、悪人を葬る仕切人たちの活躍を描く。第1話から最終第18話を収録。

この商品を買った人はこんな商品も買っています


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
主役は誰っ? 2010/11/17
中村主水シリーズから独立した、三味線屋・勇次の主役編。
想像されるのは、初期のアダルト路線の復帰!!
…との期待は大きく裏切られ、この時期の必殺のバラエティー路線がメンバーを変えてもそのまま展開されています。
更に殺し屋キャストが多過ぎのも難点。まぁ、顔ぶれが豪華、とも言えますが、この多さがストーリーの
邪魔にさえなっています。第一、主役の筈の勇次が、女元締め然の京マチ子の参入により、何だかハッキリしない
ポジションに甘んじてしまっています。
殺しのトリは、ほとんど京さんのお国が取り、ドラマは日増の若さにかき回され、ドラマ自体のエンディングは
主水シリーズを意識したのか、勘平とお勝の夫婦のドタバタで終わり、毎回主役不明状態…。
番組途中で、お国、龍之介の姿が一時消え、殺しのメンバーが3人に成った時は「スッキリした」と感じた程。

ドラマ自体はその突拍子のなさを非難もされますが、むしろこのドタバタ世界には向いているかも…。
メンバー間にも作品カラーからも浮いてしまっている勇さんが気の毒な一本でした。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
中条きよしさん初主演となっている本作品。 バラエティーに飛んだ話しが多数あり。
これがTVで見ることの出来た最後の「三味線屋勇次」です。
新必殺仕事人より試行錯誤が繰り返された勇次の華麗な仕置き技も、この作品で最終型となります。後は見てのお楽しみ。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック