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必殺仕事人V 激闘編 上巻 [DVD]


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登録情報

  • 出演: 藤田まこと, 鮎川いずみ, 京本政樹, 村上弘明, 柴 俊夫
  • 監督: 工藤栄一, 松野宏軌, 田中徳三, 小原宏裕, 津島 勝
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 5
  • 販売元: キングレコード
  • DVD発売日: 2010/06/09
  • 時間: 789 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B003E33RXM
  • EAN: 4988003800642
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 55,824位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

はぐれ仕事人“壱”“弐”“参”や裏稼業の組織“闇の会”が登場しハード路線が復活!
後期最高傑作との呼び声も高い必殺シリーズ第25作の前半を収録したDVD-BOX

『必殺仕事人V』のメンバー、主水(藤田まこと)、加代(鮎川いずみ)、竜(京本政樹)、政(村上弘明)に加え、
はぐれ仕事人“壱”(柴俊夫)、“弐”(梅沢富美男)、“参”(笑福亭鶴瓶)が助っ人として加わるという超豪華なレギュラー陣。
また、『新 必殺仕置人』の“寅の会”を彷彿とさせる裏稼業の組織“闇の会”が登場。
シリーズ初期のハードな雰囲気で作り上げられた本作は、シリーズ後期の最高傑作として今なお語り継がれている。

本商品は『必殺仕事人V激闘編』(1985年11月15日~1986年7月25日放映/全33話)
の第1話から第17話までの17話を収録したDVD 5枚組です。

脚本:吉田 剛、保利吉紀、石川孝人、篠崎 好、宮崎 晃、中原 朗、林 千代、鶉野昭彦
監督:工藤栄一、松野宏軌、田中徳三、小原宏裕、津島 勝、原田雄一
〈メインキャスト〉
中村主水:藤田まこと/何んでも屋の加代:鮎川いずみ/組紐屋の竜:京本政樹
鍛冶屋の政:村上弘明/参:笑福亭鶴瓶/弐:梅沢富美男/壱:柴 俊夫
【収録内容】
第1話「殺しの番号壱弐参」
(ゲスト:藤岡重慶、森次晃嗣、赤座美代子)
第2話「大仕事!大名殺し」
(ゲスト:三田和代、島田順司、富家規政)
第3話「大難関!大奥女ボス殺し」
(ゲスト:弓 恵子、西園寺章雄、河野美地子)
第4話「顔と態度で損した親分の一生」
(ゲスト:遠藤太津朗、五味龍太郎、河原崎建三)
第5話「りつの家出で泣いたのは主水」
(ゲスト:山口奈美、下元年世、吉田哲子)
第6話「加代、丸坊主になる」
(ゲスト:唐沢民賢、石倉英彦、安岡真智子)
第7話「主水、正月もまたイジメられる」
(ゲスト:原 哲男、玉岡加奈江、山口幸生)
第8話「初夢千両殺し」
(ゲスト:江幡高志、牧 冬吉、徳田興人)
第9話「せん、むこ殿をイビる」
(ゲスト:音無真喜子、岩尾正隆、趙 方豪)
第10話「主水 雀の丸焼きを食べる」
(ゲスト:藤木 孝、本郷直樹、山本ゆか里)
第11話「加代、何でも屋婆さんに驚く」
(ゲスト:初井言榮、千波丈太郎、芝本 正)
第12話「頼み人は津軽のあやつり人形」
(ゲスト:辻井ジュサブロー、高峰圭二、西山辰夫)
第13話「主水の上司 人質になる」
(ゲスト:浜田 晃、加藤由美、野口貴史)
第14話「せんとりつ 不倫する」
(ゲスト:服部妙子、外山高士、楠 年明)
第15話「主水、卵ひな人形をこわす」
(ゲスト:袋 正、原口 剛、篠山葉子)
第16話「主水、クモ男を捕り逃がす」
(ゲスト:村田正雄、牧 冬吉、五十嵐義弘)
第17話「江戸の空にハレー彗星が飛ぶ」
(ゲスト:千野弘美、永野辰弥、田中弘史)
【映像特典】「新番組予告」

内容(「Oricon」データベースより)

はぐれ仕事人が助っ人として加わる必殺シリーズ第25作!“集団抗争時代劇”を得意とする名匠・工藤栄一を始めとするスタッフ陣がレギュラー集団を巧みに操り、初期のハードな雰囲気を呼び戻した作品となっている。第1話から第17話までを収録。初回限定生産。

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9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 伊三郎 投稿日 2010/4/8
とうとう発売することになった激闘編。当初の目標としていた『原点回帰』、『ハード路線』は残念ながら回を追うごとに後期のパターンに戻ってしまい成功したとはいえませんが見所も結構あります。その一つが「はぐれ仕事人」壱で、柴俊男の好演によりクールかつアダルトなナイスガイとなっています。他には初期の楽曲を見事にアレンジした音楽、工藤栄一や津島勝が監督した回や、林千代が脚本を担当した回は工夫がいくつかあり見ごたえのある作品に仕上がっています。後期を毛嫌いする必殺ファンもDVD発売を機会に見てみては如何でしょうか?
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5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 seksotiumu63 投稿日 2011/1/18
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と言った主旨の藤田まことによるインタビューが模型雑誌に載ったのは映画「ブラウン館」公開時の事。
この時期の必殺にやるせなさを感じていた「若年層」の初期ファンである僕が
このコメントに一抹の期待と不安を感じていた数ヶ月後、TVガイド誌で「念仏の鉄=山崎努、
必殺仕事人6に再登場」と言う記事が告知され、過剰な期待が胸を駆け巡ったものの、
あまりのドラスティックな変化にやはり不安はぬぐい去れなかった。
そもそもその当時の必殺(仕事人5)に、演技派であり前年の男優賞を取った山崎が
出るとはにわかに信じ難かったからだ。

やがて「激闘編」のプレ番組として、かつて放送した現代版を再編集した「新装版」が流され、
ドラマの合間に挿入された生中継シーンに於いて、新レギュラーとして鶴瓶と梅沢が紹介された。期待された山崎の姿は
当然の如く現れなかったのだが(生なのでもしかしたら、と淡い期待をしながら見ていた)、
この週に出た別のTV雑誌には、新レギュラーの山崎努を迎え、とあったので、実はギリギリまで交渉は
続けられていたのかもしれない。この時点で柴俊夫の存在は一切明言されておらず、放送日を考えるとかなりの
乱脈スケジュールで「ハードな必殺」を目指すのは素人少年の目からも明白で
...続きを読む ›
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 借金の騎士みさよし 投稿日 2010/4/11
 前々作「必殺仕事人V」で、新キャラ・竜と政の加入により、新たな女性、若者のファンを狂喜させたが、古株等のファンからはストーリーが甘くなったという声から、新たに凄腕のはぐれ仕事人壱、弐、参を加えハード路線を復活させたのが今回の「激闘編」。弟一話に故・工藤栄一監督を迎え、仕事人元締めの処刑シーンから物語が始まるのに、その凄さが窺えます。(このエピソードが「寅の会」を思わせせる「闇の会」やはぐれ仕事人の設定に繋がるところがまたまた凄い)残念な点は、主水達以外の「闇の会」の仕事人達の活躍がほとんど無かった点と、奉行所が相変わらず田中様を中心に無能集団だった点です。(後者の点は後の「激突」で、覆面組を登場させてくれましたが)
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 450 投稿日 2010/4/8
必殺仕事人シリーズの中で、この作品が一番好きです。前回のメンバーから西順之助が外れ、新メンバーとして、はぐれ仕事人チームが合流し大所帯となります。壱・弐・参と新メンバーが全員揃う回がたった2話しかありませんがそれでも見応え充分。この作品で鮎川いずみさんが演じる何でも屋の加代がレギュラーシリーズを退陣します。 必殺仕事人好きな人は購入する価値有りです。
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